

(サークル)
雄弁会は、一言で言えば「なんでもあり」のサークルだ。問題意識を持ち、熱い情熱を持って他者を巻き込んでいこうという気概さえあればなんでもできる。会員にはさまざまな考えを持つ人間が集まり、その活動も多岐に渡る。彼らの多様性あってこその雄弁会であり、会内には自由でなおかつ規律ある議論空間が保障されている。それを基礎として、研究、フィールドワーク、イベント開催、演説練習といった活動を随時行っている。
(サークル)
早大政友会は1960年設立の政治サークルです。「理論と実践のバランス」を理念に掲げ、個人の思想・行動の自由を尊重しながら日々切磋琢磨しています。活動の基幹は各会員が学術的興味分野の深化を目指し集う勉強会です。政治会・経済会・国際関係会・ジャーナリズム会の4勉強会をそれぞれ毎週欠かさず開催しております。また議員インターンや選挙ボランティア、講演会や他大学との議論交流なども積極的に行なっています。
(政経)
「早稲田版 世界不思議発見!」西川ゼミは、「平和と発展」をテーマに経済発展について研究を行っています。ゼミ生はフットワークが軽く、趣味はフィールドワーク。アフリカ大陸横断男、ネパールで盲腸の手術を受けた姉さんからアジアでムフフな兄さんまで、実に多様な人材に溢れています。今回参戦するのは、西川ゼミきっての個性派。3バカ・・否、名トリオです。記憶に残る議論をご期待ください。「負ける気がしないよ」。
(法)
机上の解釈学だけとは一歩違う!走りながら考え、考えながら走る、ambitiousな学生が集まるゼミ!社会運動における法律の形成過程を主な研究対象とし、華麗なるフットワークを武器に都内・全国各所でフィールドワークを展開しています。過去はクレサラ問題、難民認定の問題、日本の法教育の問題などを扱い、本年度は、景観法の形成過程、臓器移植にかかわる市民運動を取り上げています。熱いハートとクールな頭脳が集まった軽くヤバいゼミです☆Be ambitious☆