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早稲田祭2007公式blog
2007/11/17 土曜日

 皆様こんにちは。

通称「本部企画」の様子とインタビュー、今回が最終回です。

第3回11月4日開催だった、

「早稲田祭2007」パレード-感染拡大 早稲田熱-

「早稲田祭2007」エンディングをご紹介します。

「早稲田祭2007」パレード-感染拡大 早稲田熱-

パレードスタート場所である3号館前に集まった溢れんばかりのパワー、

参加団体のキラキラと輝く姿、来場者の笑顔、地域の方のあたたかさ、警察の方の優しさ…
絶対に忘れません。

パレードは沢山の人の支えがあってできたのだと、今はただ感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました!

「早稲田祭2007」エンディング

2日間のしめくくりの場という事で私たち企画側も出演者も最高潮のテンションで本番を迎えました!

直前まで心配していたお天気もレーザーが綺麗に映える晴天となり、

ステージ前から1号館前までを埋め尽くす観客の数に圧倒されました。
途中ハプニングも挟みつつ、踊り侍さんの涙ながらの演舞、

熱く語った代表挨拶など学生一人一人の祭に対する想いの強さを感じて頂けたと思います!
出演して下さった皆様、SHOCKERS、 FALCONS、 infinity、 踊り侍、 モーニング娘。研究会、早稲田大学応援部、そして司会の梓澤さん 並びに協力して下さった放送研究会の皆さん そして誰よりもエンディングを見てくれた『あなた』へ ありがとうございました!!

いかがでしたでしょうか?

「早稲田祭2007」では、「早稲田の底力」をテーマに掲げ、

ご紹介してきた本部企画を行いました。

皆様に少しでも「早稲田の底力」が伝わっていれば嬉しいと思います。

また、「早稲田祭2007」運営スタッフが行った企画以外にも、

全参加団体400団体以上の皆様が行った企画もどれも素晴らしいものばかりです!

そちらはぜひ参加団体企画紹介&更新blog・wasepediaでご覧下さい!

「早稲田祭2007」の様子
2007/11/15 木曜日

 皆様こんにちは。

昨日から始まった、通称「本部企画」の様子とインタビュー。

第二回11月3日、4日両日開催だった、

「ゼミフェスティバル」「戸山芸術展」を取り上げます!

ゼミフェスティバル

「早稲田祭2007」本部企画、ゼミフェスティバルにご来場いただきありがとうございました。

企画を終えての感想ということですが、正直これほど大盛況の中終えることができるとは思ってもみませんでした。
これもひとえに、来場者の皆様と、参加してくださったゼミの皆さんのおかげだと思っています。

早稲田大学は私学の雄と呼ばれ、入学するのが難しい大学の1つです。しかし、「早稲田大学といえば?」と一般の人に尋ねると、「遊んでいそう」とか、「サークルや部活が盛ん」という答えがかえって来るコトが大半です。

早稲田大学は確かにサークルや部活が盛んですし、遊んでいる学生も多いです。しかし、私学の雄と呼ばれるゆえんは、「学業活動と両立させている」というところにあります。
 それを示すために、特に学業活動に真剣に取り組んでいるコミュニティーということで「ゼミ」を取り上げ、ゼミごとに普段の研究内容から派生したテーマで企画を行なってもらいました。

ゼミフェスティバルをみてくださった方なら実感できると思いますが、あのような企画は、サークルや部活で学んだことと、普段の学業活動の中で学んだことを融合しなければ生み出すことはできません。
 そんな意味で、もっとも早稲田らしい、早稲田でしかできない企画だったのかな、と思っています。
 大学生活の中で、重要だけれど、軽視されがちな「ゼミ」というコミュニティーをこのような形で表に出すことができてよかったです。

 来年以降、もっと多くのゼミが早稲田祭に登場し、早稲田の真の姿を来場者に見せていただければ、と願っています。

 この企画は、様々な方のご協力によって成功させることができました。
来場者の皆様、個々の発表を企画してくださったゼミの方々、ご協力いただいた先生方、本当にありがとうございました!!

戸山芸術展

元々この企画は早稲田芸術を一堂に集めるという大きな目的があって、当日まで活動してきました。
よって主役となる数々の作品の出来は出展者頼りであり、自分たちは企画立案者とはいえ、サポート役です。

従って統括である私でさえ明確には当日の像が浮かばず、幾度も不安になったこともあります。
しかし当日、戸山芸術展の会場が完成した瞬間、そんな不安は見事に吹き飛びました。

普通の美術館にさえひけをとらない!そのように感じてしまうほどの空間でした。

この瞬間、頭に浮かんだことは
「やっぱり早稲田は凄い」
この一言でした。
戸山芸術展の企画に関わることができたことを光栄に思います。
最後になりましたが、内装を協力してくださった建築展のメンバー、出展者の方々、

そして当日来場していただいた方々、戸山芸術展に関わった全ての方々に心からお礼を述べさせていただきます。
ありがとうございました。

第3回11月4日開催だった、

「早稲田祭2007」パレード-感染拡大 早稲田熱-

「早稲田祭2007」エンディングをご紹介しますのでお楽しみに!

また、「早稲田祭2007」運営スタッフが行った企画以外にも、

全参加団体400団体以上の皆様が行った企画もどれも素晴らしいものばかりです!

そちらはぜひ参加団体企画紹介&更新blog・wasepediaでご覧下さい!

「早稲田祭2007」の様子
2007/11/9 金曜日

皆様こんにちは。
今日は「早稲田祭2007」で行われた数々の企画の中から、
「早稲田祭2007」運営スタッフが主催した「本部企画」担当者の声をお届けします。

第1回は、11月3日に行われた、
「早稲田祭2007」オープニング笑わせだです!

「早稲田祭2007」オープニング


過去最高の観客数の中、参加団体の祭りに対する熱い想いを爆発させることができました。
まさに早稲田の底力を体現した瞬間を演出できました。

笑わせだ


笑いというものをテーマに掲げた今回の企画では、なかなか難しい点も多々ありました。
小島よしおが乱入するなどのハプニングもありました。
ですが終わってみれば、当初の企画の狙いが実現できたと思います。
第2回は11月3日、4日両日に渡って開催した、
「ゼミフェスティバル」「戸山芸術展」をご紹介します。お楽しみに!

また、本部企画以外に、400以上の参加団体の方が行った企画もどれも素晴らしいものでした!
詳しくは企画紹介ページwasepediaをぜひご覧になってください!

「早稲田祭2007」の様子
2007/11/6 火曜日

☆「早稲田祭2007」から2日☆

皆様こんにちは、運営スタッフの沓名です。

去る11月3日・4日に「早稲田祭2007」が開催、無事終了いたしました。

「早稲田祭2007」公式Webサイトでは、ただいま当日の模様をいち早く配信中です!

http://www.wasedasai.net/2007/feature/douga/ondemand.html

協力:後藤研究室、放送研究会 

こちらで当日のインタビューCM映像をご覧になれますので、

ぜひ「早稲田祭2007」を公式Webサイト上でもお楽しみ下さい!

また、今後も「早稲田祭2007」公式Webサイト上では

様々な当日コンテンツをアップしていきますのでお楽しみに!

「早稲田祭2007」の様子
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