早稲田大学大学院公共経営研究科学生会
11月4日14:00~16:00 14号館201教室
誰が日本を救うのか 混迷する日本に求められるリーダーシップについてゲストの方に語ってもらう

2007年9月12日、安倍首相の突然の辞任表明は日本中に衝撃を与えました。51歳の戦後最年少のリーダーは、官邸主導による政治のリーダーシップ確立を目指したものの、参院選で大敗、そして辞任へ。国政に大きな停滞を招く結果となりました。
一方、10月1日より船出した71歳の福田康夫首相は対極的な、「調整型」・「安定型」といわれ、参院で第一党となった民主党と協調する姿勢を明確に打ち出すなど、リーダーシップの形が大きく変わろうとしています。
そこで国政を担う国会議員の皆様が考える「日本の明日」とは、そして「求められる政治のリーダーシップ」とはどのようなものなのかについて、皆様の視点から切取って頂き、白熱したご議論を展開していただきます。

当日にむけて・・・2days [07.11.02]
おつです
ファンド担当および当日場内整備担当のAです。
自分の更新はひさしぶりですね、忙しい忙しいといいながら、とうとうあと2日に迫った...

