「早稲田祭2007」サークル・企画紹介

劇団24区

 寒くなったり暑くなったり体調を崩しやすい今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか?

 24区内でも(主に心の)風邪が流行っております。

 

 ここ何件かの更新があまりにカオス過ぎましたので、少し整合性を持たせようかと思いまして、書き込ませていただきました。

 

 九月から「before_○○」というタイトルで大体一日一件くらい投稿していたのが、一番最初に名乗っていたとおりふくちゃんという男です。読んでる人間の心が不安定になりそうな内容をこちゃこちゃと書き込んでいたのですが、書いてる側の人間の心がついに保たなくなってきたようで、最近投稿が滞りがちになっておりました。

 まあ止まない雨がないように病まない心もありません。若者のうちは三日に一度は厭世的になるのが正常というものでしょう。

 

 しかし投稿ペースが落ちてきたのに業を煮やし、24日になった辺りにいきなり「二人目登場」といタイトルで現れたきり、名乗りもしないまま思いつくままに一発ネタを披露し始めた男がいました。

 「投稿数を上げてトップページに載るんだ!」と息巻くのは構わないのですが、さすがに「ダルハト」はどうかと思います。書きゃいいってもんでもないでしょう。

 

 そんな彼、名前は寺島君(本名)といいます。個人情報大オープンですが、まあ下の名前を勘弁してあげただけいいと思ってもらいましょう。

 彼は今回の公演ではキャストの一人となっています。「こんな演技をします~」とか書くとネタバレになってしまうので、かわりに彼の人となりを紹介してみようかと思います。

 

 すらっとしたスマートな体型に(多分貧弱な肉体って言ったほうが想像しやすいと思う)、知的なメガネ(メガネしか顔の特徴がないのかもしれない)、そして他人とは違う笑いのセンス(みんながみんな自分みたいに笑いに寛容だとは思わないほうがいいと思う)。

 でも彼も年頃の大学生、やっぱり一つや二つ悩みがあります。

 まず第一に今かけているメガネが似合わないこと。

 そしてメガネを外した姿が似合わないこと。

 あらまあアンビバレンツ。

 

 もしかしたらまた他のメンバーの紹介も(無許可で)するかもしれません。

 

 

 やっぱりしないかもしれません。

 

 

 

 

 ちなみに最後になりますが、僕は今回の公演で舞台監督をしている男です。「before_27]でやる気が無いと言われていたもう一人のスタッフです。

 気軽に「お兄ちゃん」とか呼んでください。

>>「劇団24区第8回公演「カラスは光りものがお好き」」の記事一覧

劇団24区第8回公演「カラスは光りものがお好き」の企画

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