早稲田祭まであと10日!!
そこで、ゼミ生に企画に対する思いを聞いてみました。
今日は2人からのメッセージを紹介します。
昨年はゲストを呼んでの講演会でしたが、今年は何か違ったことをやりたいなあと思っていました。
ゼミができて3年目、今後の活動に資するためにも面白いことをやりたいなあと。
そして、この企画が考案されました。
演劇サークルでもないのに朗読劇、来場者の皆さんとの対話…
一体どのような展開になるのかは分かりません。
私たちにとっては挑戦ですが、精一杯頑張ります。
テーマは、私が普段からよく考えていることで、早稲田祭で取り上げることができて嬉しいです。
当日も多くの役を演じますし、対話においても積極的に話したいと思っていますので、
皆さんの反応を楽しみにしています。
それでは11月3日に会いましょう!!(企画全般担当K.T)
今日はゼミ前に、初めて寸劇の練習風景に出会うことができました。
まるで昼ドラを見てるような臨場感!
ゼミ生の役作りのレベルの高さに感動しました!
同時に、ゼミ生の意外な一面を垣間見れて、とても新鮮な感じでした。
脚本を担当した私としては、当日までとても楽しみです。
どんな感じに完成されていくのでしょうか?
皆さんも、乞うご期待ください!!(広報担当A.O)
今後も、ゼミ生からのメッセージなどを随時掲載していくのでお楽しみに。




