書いてる人ごとにタイトルを分ければ少しはすっきりするかな、と思ったのですが、なんだか「24区の人々」というフレーズをふくちゃんに多用されてしまっています。気に入ったのでしょうか。
混乱しちゃいそうだよなあとも思うのですが、気にすることもないのでしょうかきっとないのでしょう。
でもやりたがってたガイ君の紹介もほっぽってます。
じゃあ僕がやっちゃおうかとも考えましたが、ガイ君のことは放っておいてもいいかもしれません。そのうち紹介されるかもしれませんし、されないかもしれません。
なんにせよ目を覆いたくなるような人間像がさらされることには違いがないのでしょう。
とりあえず僕から言えるのは彼は深夜アニメとエロゲーがあれば生きていける人間だということです。
おはようございます。舞台監督の福田です。
団員紹介はすっかりふくちゃんに奪われてしまいました。
でも僕だと女性メンバーの紹介をどうしていいか分からないので、正直助かりました。今ってセクハラセクハラうるさいですからね。セクハラ野郎!と罵られる役得は彼に譲りたいと思います。
別にメンバー紹介がどうしてもやりたかったわけでもないので、ほかのことを書いてもいいのかもしれません。
例えば舞台監督のお仕事。
舞台監督というとなんだかえらそうな響きがしますね。チラシの裏に載ってるスタッフ表でも、上から2番目に名前が書かれてたりします。
そんな舞台監督のお仕事は雑用です。ほかには雑用なんかをしたり、後は雑用をしたりします。
寺島が書いたようにベニヤを運んだりもしましたし、この前は大道具を作ったりもしました。
大道具といってもささやかなものなのですけど。24区はあまり大道具を使わずに、演技で舞台を表現する方向なようなので。
慣れない大工仕事だったのですが、何とかやっつけて、出来上がったものを部室に置いておきました。
この部室というのは早大の学生会館にあるものなのですが、24区はそれほど大きな団体ではありませんので、曜日指定部室と言っていくつかの団体と共同で利用する部室を使っています。
大工仕事って大変なものです。でもだからこそ、出来上がったものはどんなに不格好でも結構愛着の湧くものなのかもしれませんね壊されましたけど。
壊されました。
早稲田大学学生会館E212に置いてあった他団体の大道具に暴行を加えた方々、あなたたちみたいな人を×××××××です。
今日も朝日がきれいだなあ。




