「早稲田祭2007」サークル・企画紹介

中南米研究会

こんばんわー(´ω`)☆

 

副幹事長の彩乃でーす!あややって呼んでね(繭_繭)♪

 

なんだかこのブログ?もとっても盛り上がっているみたいね!なんてったって早稲田祭まであと1週間!!!ですものねぇ。

引退もすぐそこにせまっていて感無量だわ(;_;)うわーん。

 

 

さてさて、今日はを紹介しまーす!

彩乃がの紹介なんて100年早いですが、自分のバンドなのでたくさん来て欲しいので書くわ!きっと詳しい説明は二代目The への道もそう遠くない雄飛さんが書いてくれるはず(^人^)vv

 

みなさんって御存知かしら?

知ってるわよね、知らなくっても聞いたことくらいあると思うわ。

だっていまどきな感じのカフェーや雑貨屋さんに行ってボサノバかおされなが流れている確率といったらかなりのものだもの。

ボブマーリーって誰??って人でもビートルズなんかをにしたようなのは聞いたことあると思うの。

私もまだぺーぺーで中南に入りたてだったころはそんな程度の知識だった。

 

=BGM!みたいな。そんな消極的かつ非力なイメージ!!!

 

だけど、そんなイメージは中南に入って二年目くらいにくつがえされたわ。

遅いよ!って話だけど正直1年目はSkA大好きおきゃんぴーがーるみたいな感じで過ぎていったのよね。の魅力にはまったく気付かないで1年終わっちゃったの。

 

ところが、、、(´Д`)!!

 

去年の先輩たちのをみて私のレゲエへのイメージは一気に変わったわぁ。

ってすごい力のある音楽なんです。シンちゃんも言ってたけど、ボブの歌が政治的な力さえ超えたこともあるぐらい。

 すごいかっこいいし、魂を感じられるし、興奮せずにはいられない音楽なの。

 

私は専門的な知識はないけどの魅力はグルーブにつきると思います。

グルーブってなんだかわからないし、自分のベースでそれが出せているかははなはだ疑問だけどいい、を聞いているとグルーブってこんなのかなぁってなんとなくわかるような気がする。

私の楽器はベースなのですがのベースってなんか変ですごい暖かくって納豆みたいっていうかクールじゃないの。ドラムにそれを上手く乗っけて、裏打ちも乗っけて、裏打ちとベースが気持ちいいところで出会うとあぁ!って感じになる。

 

どんな音楽もそうなんでしょうけど中南米音楽にはコミュニケーションがとても大事なんじゃないかなぁと思う。リズムは常にコミュニケートしてる。目をつぶって弾いていると音が肉感的に迫ってくるのよ。だからとってもスリリング。コミュニケーションが途切れてしまわないように、一方通行にならないように、ちゃんと受け取れるように。それはいつでも刺激的で。私が練習の時に一番大事にしたいのはそこなの。

 

そういう言葉じゃないコミュニケーションていうものを中南米音楽を通して感じることができてハッピーだったわ♪

 

なんか真面目なことを書いてしまった。。。

言いたいことは一つです。

 

とにかくは熱いのよ!!!!!!!

 

見に来て損はさせないわ☆

7号館218教室11時スタート レゲエは13時15分~

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