おはようございます、舞台監督の福田です。
さっきの投稿からあまり時間がたっていませんね。言いたいことがあるなら一つの投稿にまとめてしまえばいいのに、どうしてわざわざ分けたのでしょうか。
…投稿数を稼ぐよう、寺島君に言われてしまいましたからね、仕方ありません。
…あれ?自分で言ったんだっけ?
どっちにしても仕方ありません。
では今回は外部内部共に望んでいないであろうメンバー紹介をしようと思います。
今日のお友達はさいたま市よりお越しのアユちゃんです。
一応言っておけば男です。もう少し一応言っておくなら、間違ってもこんな可愛いあだ名をつけられてもいいような、というかちゃん付けしていいような容貌はしておりません。
今回の公演、男性のキャストは寺島、ガイ君、そしてこのアユちゃんの3人です。
アユちゃんはなんて言うんでしょう、わかりやすく言うなら精神虚弱熱血体育会系ってところでしょうかうわ自分で書いてて全然わかりやすくない。
でも人間いろいろ複雑なものですし、簡単に紹介できる人なんていないものでしょう。
そんな彼はいろいろとスネに傷を持っていますが、それを暴露してしまうと、スネの傷に生えたスネ毛を抜くような行為になってしまう、というか多分mixiで報復されると思うので、控えておきます。
アユちゃん、見た目は結構体力ありそうで、実際運動能力は高めです(でも古傷あり)。
公務員を目指していて、頭も結構よさげです(でもクスリ漬け)。
趣味は、映画鑑賞でしょうか。
個人的な意見を言えば、もはやその規模は趣味の範疇をオーバーランしている気もしますけど。
みんなやってるけどみんなおおっぴらには口にできないこともやったりしています。でも僕もそのおこぼれに預かったりしているので、是非このまま減速無しで走り続けてほしいです、グレーゾーンを(いやむしろレッドゾーンを)。
ちなみに彼、自室にプロジェクタがあったりします。
アユちゃんは秋葉原に行っても、映像機器関連の買い物しかしないようなとっても健全なオトコノコなのです。
彼に関しては、許可が下り次第「ココロノキズ編」をやりたいと思います。




