今日は、早稲田ゼミフェスティバル担当者会議でした。ほかの参加ゼミさんの進捗状況をきいていると、改めてやべ、おれたち…
…という気がしてきますね。ご来場の皆さんを感服させられるくらいのものを作りたいと思っていますが、どうでしょう。実際にはどんなものができますか。
ところで、今回の私たちの研究には、特徴的な(たぶん!
)点が一つ(もっと?
)あるんです!それは、研究手法です。今回の私たちの研究は、ALSA加盟各国の協力者の協力を得て、成り立っているのです。彼らの多くは法曹の卵
、即ち法曹養成制度の当事者なのです。彼らの協力により、(日本の文献でわかるものは当然として)日本にいたのでは得ることのできない詳細な情報を得、研究を極めることを目指しています。
しかしそれが、皆さんのお眼鏡にかなうかどうか。このような研究がどのような成果につながっているか、是非本番足をお運びの上、ご確認ください!




