すごい雨と風。
雨の中歩くのは、そんなに好きじゃないのに、私の作る曲の歌詞の多くは雨が降っていたり、水辺のある場面です。
常に自分に対して乾いたイメージを抱いているので、景色に水分がある=普段とは違う感情が溢れている
ことを表現したいのだと思います。
今日は友人の誕生日で、そんな日に私に会ってかわいそうですが、
でもその人に会った瞬間、行き詰ってた曲の歌詞が完結しました。
ライブで歌えたら、と思います。
飯島
音楽