どうも、黒澤です。
今度は自分の方から見た看板作りを。
なんだかんだと飯島さんが看板製作のノウハウを知っており、
結構まかせっきり。
男二人は立ち往生することしきり。
看板を保管場所に運ぶ時も
何故か女子二人が一個ずつ看板を運ぶ。
そして何故かわたしはエレベーターのボタンを押す係り。
フェミニズム、とはなんであろうか・・・。
超次男坊。
音楽