こんにちは。
早稲田祭担当の者です。
それ以上でも、それ以下でもない。
というわけで、早稲田祭まであと一週間を切りました。
このままのんべんだらりと更新しないでいると、某○○研に負けてしまうので、重い腰を上げて書き始めた次第です。
これから当日まで、できれば毎日更新していきたいと思っていますが、原稿の締め切りやらなんやらに追われている身ゆえ、果たして実行できるか・・・。
「やってみるさ」といったところです。
また、これから企画紹介なども充実させていく【予定】ですので、よろしければ見てやってください。
後日見に来て、もし充実していなくても責任は一切負いませんので、その際はご容赦を。
大体、企画紹介よりブログを先に更新するのってどうなんだよって話ですよね。
カイ・シデン風に言えば、「気にすんなよ」といったところです。
まず、今日は手始めに、この前早稲田祭実行委員の方からも突っ込まれた企画名「こんなサークル、修正してやる!」の由来の紹介から。
『機動戦士ガンダム』までは「ぶつ」や「殴る」などの表現で描かれていた軍隊内部のしごきが、『Zガンダム』以降「修正」と言われるようになります。
その『Zガンダム』の中で、赤いノースリーブでグラサンのイケてる大尉さんが、部下の、しかも十代の子供の反感を買い、「そんな大人、修正してやる!」と殴られるシーンがあるのです。
そして、この一撃で大尉さんは「若さ」を感じてしまうのでした。
その辺のセリフをパロってこの名になったというわけです。
企画の中にはくだらないものもあるので、それに対する皮肉も含んでいる・・・はずです。
実のところ、締切ぎりぎりで考えた名前なのでそこまで深い意味があるのかどうか、甚だ疑問ではありますが。
最初だから、こんなものでよろしいですか。

