皆さん!お疲れさまです!第6稿入ります!
早稲田大学広告研究会です!
いやー、ランキング激アツですね!
他サークルさんの更新に負けないように頑張ります!
前回、
「36℃コミュニケーションの広報」
が三つに分けられているという話をさせて頂きました。
んで、今回は、その中の
「事前広報」
のさらに三つに分けられている内の一つの
「ティーザー広告」
について話をしたいと思います。
「ティーザー広告」というのは、
英語のtease(じらす・からかう)からきたもので、
覆面広告とも呼ばれています。
本来伝えるべき内容を全て伝えずに、
部分的な要素しか伝えないことで、
一層、注目度を集める役割を持った広告のことです。
例えば、マックグリドルなどが挙げられます。
次回は、私たちが実際行った
「ティーザー広告」
について話していこうと思います。
PS 内容が薄くなってきたって?
いえいえ、ティーザーですよ(笑)
(おさせな発言をしてすみません。)




