もう月曜日ですね!第7稿です!
早稲田大学広告研究会です!
後、一週間位で、早稲田祭も終わってしまいますね。。。
後悔しない様に、UPしまくります!
前回、
「ティーザー広告の定義」
のお話しをさせて頂きました。
今回は、
「私たちが実際行った」
ティーザー広告の話しをさせて頂きます。
私たちは、ティーザー広告のじらしという特徴を
より効果的にするために、
「箱」
というデザインを用いました。
ワクワク感・期待感というのが、
箱を開ける際に生じるからです。
その箱をメインに
「ティーザー広告」を行っていきました。
皆さんもどこかしらで、箱をかぶった人を見かけませんでしたか?
実際何をやっているのか意味が分からなかったと思います。
ただ、団体名と企画名が記されていただけで、
早稲田祭で何をやるかが全く記されていないからです。
ですが、それは次につなげる為の布石なんです。
次回は、
「実際に行ったティーザー広告」
パート2
をお話しさせてもらおうと思います。
PS え、何!?
デザインの話しだけで、「実際に行った」ティーザー広告の話しをしてない?
・・・。
ごめん。忘れてたわ。
後悔してないかって?
・・・。
してませんよ(汗)





