僕の判断は間違いじゃなかった。
GYM局&会計担当:有木允(いや、まこちゃんでいいです)
今日は、真面目にAGEへの思いを語りたいと思います。
学生団体AGEに入ってから早5ヶ月。
横浜学生の祭典では猛暑の中、初めてAGEのスタッフとして活動した。まだお互いに知らない同士、力を合わせて仕事をこなした。
この時はまだAGEという存在が僕の生活の大半を占めるような存在になるとは思っていなかった。
8月に開かれたage-festival。新入生で作るはじめてのイベント。6班に分かれ、自ら企画し、それを実現させた。毎週同じ班の仲間と会議をして、イベントのことだけではなく、お互いのことを分かり合える時間となった。そして本番では、みんな全力を出しつくし最高のイベントが出来上がった。AGEの仲間のすばらしさに気づいた。
静岡での合宿では、少ないながらもAGEスタッフとして、友達としての仲を深めていった。
age-festivalが終わり、イベント、メディア、渉外、GYMという4局に分かれて学祭JACKに向け始動した。僕はイベント、渉外に入ろうか迷っていた。しかし、GYM局長である山田と話すうちにGYM局に魅力を感じ、GYMに入ることを決めた。正直、事務という存在は地味で、つまらなくて、裏方で。あまり良い印象はなかった。しかし、AGEの事務という仕事を、楽しく、華やかに出来るのではないか、AGEのお母さん的な存在としてAGEを支えられるならこんなにやりがいのある仕事はないのではないか。このように思った。GYM局員はみんな面白く、仕事も出来る。事務のイメージとは程遠い楽しい局だった。
そして、山梨学生の祭典では学祭JACKに向けてスタッフ同士の信頼関係を築くべく、あゃかと共に合宿担当として各局対抗大運動会を皮切りに、班対抗お食事選手権、肝試し、大規模かくれんぼ、といったエンタメを企画し、それを実現することができた。
そして今、東大、早稲田、慶應における学祭JACKのために日々AGEスタッフとしてみんな活動している。絢香ライブチケット完売など、これからもAGEでの思い出が増えていくのだろうと思うとワクワクしています。
そんな学生団体AGEというサークルを選んだ僕の判断は間違いじゃなかった。
これがすごく言いたかった。
これからもAGEとしてでっかいことを成し遂げたいと思います。
みんな早稲田祭JACK2007がんばろーーーー☆





