今日の休憩中、ご存知ガイ君、アユちゃん、ハナさんと四人でお菓子を食べていたのですが、
三人がロボットアニメの話を始めるやいなや、
話についていけなくなりました。
もうね、聞き取ることさえ出来なかったよ。「ナントカリヴァイアサン」ってなんだ?
そしてガイ君は「俺もそんなにロボットとか詳しくないよ」と言っていましたが、その直後に「あ~そうですよね」とハナさんの発言に深く共感する始末。
高校時代、「オタクの巣窟」と言われ、実際そうだったクイズ研究部にあって、自分だけはそうはなるまいと必死でアニメや漫画を拒否して生きてきたのですが、
僕はいつからマイノリティーになったのでしょうか。
寺島でした




