珍しく定時に起床。午前中から多摩地方を中心に車を走らせ、目的の物をてに入れる。それでも二限にきちんと出席。昼はからあげとごはん。3限は欠席し、布に文字を延々と写す。後にこの作業を引き継いだ氏いわく「ビョーキになる」と。途中で抜け出し4、5限は授業。直前期にこれほど授業に出席する奴も珍しい。でも授業。よる、記念公会堂裏の暗がりの中でブルーシート、黒ガムテ及び毛、棒などを巧みに操り作業。輸送にかなりの手間がかかり、重労働。共に作業をしていた氏いわく「これはある種のパラダイスかなにかか」と。言ってたらいいなて話。きちんと後片付けをし、引き続き作業をしていた布班と合流。カリーライス。えびと卵がプリふわのカリーライス。またしても降りるべき駅を寝過ごしいつもの二倍の時間をかけて帰宅。諸事項の処理。様々な伝達項目をひとつひとつこなしていくが、時間の関係もあるがレスポンスが遅くてかなわない。明日のスケジュールが確定しないまま、もうこんな時間。布団に片足を吸い込まれつつなんとかなるなんとかなるなんとかなんるなんとかなるなんかなるなんとかなる。
お知らせ:タピオカドリンク無料サービス券配布マシン、別名「テマイラーズ君β+はサービス券がすべて無くなったので設置を終了いたしました。 ありがとうがおざいました。
