どうも、ふくちゃんです。
病に倒れ血を吐き地を這いながらも、当日配布するパンフレットを作っていました。
実は今回は、脚本を読みながらずっとイメージするものがありました。
そのことと、自分が最上級生であるということによるちょっとした開放感が合わさりました。
今回のパンフレットのイメージは「寄せ書き」です。
僕は卒業アルバムのページが埋まったことなんてない、悲しい人間でしたが、それでもたくさんの書きたいこと、書いてほしいことがありました。他のひとのアルバムの隙間を埋めたちょっとした僕の一言も、ほんとうに書きたいことだったっけ、と思うこともありました。
皆様も、24区の「寄せ書き」をぜひ、会場で手にしてくださいませ。




