多くの方々からご協力をいただき、今年も最高の形で早稲田王決定戦を終えることが出来ました。
第七代早稲田王は栗山和基氏に決定いたしました。
無駄に見えることに熱中できる姿、利益などにとらわれずにひたすら目の前にあるものに夢中になる姿、それが早稲田王の原点であり、長年、早稲田精神醸成の根底にあったものだと、改めて考えさせられました。
早稲田王という称号に例え意味など無くても、命をかけてまで、それを獲りにやってくる候補者が、早稲田にはたくさんいます。
本当に候補者とお客様にめぐまれている企画だと思います。
また来年も、その次の年も、どこまでいけるか分かりませんが、我々企画集団便利舎も全身全霊で「早稲田王」の称号と向き合っていきます。
また来年、ステージでお待ちしております。
本当にありがとうございました。
また早稲田祭に、早稲田王に遊びに来てください。
本当に素晴らしい時間をありがとうございました。
企画集団便利舎




