始めまして。制作部のリーダーの鈴木と申します。
制作部は現在修羅場ってます。ホント猫の手も借りたいほどです。
でも、毎日がすごく充実しています。それもこの早稲田検定という企画に出会えて、
仲間たちと共にこの早稲田祭に参加できるからこそですね。
さて、問題を制作していて思ったことを少しだけ書きます。
一言で言えばタイトルの通りなんですが、問題制作のために色々なことを調べていくうちに
様々な早稲田の顔を見ることができました。
教科書に載るような偉人たちの話から全力でバカをやった記録、それを見守り続ける人々。
そこはいつも刺激と興奮と温もりに満ちています。
早稲田で生きるということはそういうものに囲まれ、自分を練り上げていくということなんだと思います。
噛めば噛むほど知れば知るほど味が出てきます。
この検定を通じて得た「もう一知り」が早稲田と皆さんをより深く結びつけるものになってくれれば幸いです。
退屈させることは絶対にしませんのでぜひ受けに来てください!!
お次は広報にバトンを渡します。 早稲田祭まであとちょっと、精一杯頑張ろう。




