
今回は蔵書ではなく お店の紹介をさせてください。
「不思議図書館は何者なんだろう」
と思われた方のために
昨年度の写真を持ってきました
これは 駒場祭@東大で行われたときの
入り口の写真です
ドアに
「不思議喫茶」「きもの」「あいています」
と 小さく書いているのがわかりますでしょうか
なぜ店名が「きもの」なのかは
来て頂いたときのお楽しみとしまして、
今回もこの「白い木」が皆様を迎えてくれます
店主の部屋のインテリアなのですが
なかなかの看板娘で 人気者です。
妬けます。
「暗がりの中の隠れ家」という雰囲気を
なによりも大事にしたいため
店の入り口が 入りやすいように全開になっていることはありません
ほんの少し 隙間をあけておきますが。
勇気を出して 扉を開けてくださいね。
次回は店内の様子をお見せしたいです。
ではまた




