とーじょーです。
モンゴル相撲についてもうちょっとくわしく書いていきたいと思います。
モンゴル相撲の特徴としては、1つ試合前にあります。
モンゴル相撲では、特に、上位の選手につくザスール(行司)が戦いの挑戦の謡(ツォル)を唱え、選手はザスールのまわりを鳥が飛ぶようなしぐさで舞います。
一度映像でこの舞を見た事があるのですが非常にすばらしいものでした。
指先まで神経を尖らせている感じでした。
残念ながら大学の図書館で映像でモンゴル相撲を探したのですが、見つかりませんでした。非常に残念です。
誰か、映像を見つけた人がいたら連絡ください。待ってます。

