終わっちゃいましたね…
いやぁ、6年半だって。早いものだわぁ
確かに後半はマンネリも否めなかったし、特番組んでやり過ごしてたところもあったよね。
でもここまで続いたのって、やっぱりそれなりの需要があったからだと思うのょ。
わたくししばりょも、始まった当初は驚いたものさ
松下さんの圧巻の演技力はもちろんだけど、
その他、芸人陣の予想外の活躍はあのコーナーの発展に大きく影響したよね
でも、最後の涙は印象的だったなぁ。。
なんか、学園祭のフィナーレを思い立たせるような感動。
週一であのクオリティのものを作り続けなくてはいけなかったのは、
相当の苦労があったんだと思う。
あの涙の中には、団員(?)の努力の跡と、
それらをぎゅっと繋ぎとめる彼らの団結力が詰まっていたように思ったのさ。
早稲田祭2007も、ホームにとってそういう場であればいいな![]()
みんなで一生懸命になって、一つのものを作り上げてみたいな
そんなこと、大学生になったらなかなか出来ることではないのは分かっているけど、
なんか早稲田祭でならそれが出来るような気がするのさ
なぁんて、ちょっぴろりんこ感傷的なしばりょでしたぁ




