多重録音芸術演奏会は無事終了しました!
1号館の307教室という、階段を登るだけでも嫌になる中、
大勢の来客でひしめき合い、他にもいろいろ回りたいところがある中、
遊びに来てくださった皆様、本当にありがとうございました!
多重録音芸術研究会~TRK~の活動はこれからも続きますので
興味...
やたらアクセスが増えて相当サーバーが参ってるみたいですね><
このタイムテーブルもきちんと表示出来るかどーか不安ですが載せておきます!
<Timetable>
10:00~FREEPLAY
12:20~TsubasaManabe(DJ:Minimal)
13:10~&n...
いっぱいありますねー。
ロックにも好きなアーティストがたくさんいます。
Pink Floyd とか King Crimson とか Allan Holdsworth とか。
New Order&nbs...
体調を壊してしまうほどスタジオで作業を行う姿から
JunkieXLという今現在活動している名義が命名される。
元々ニューウェーブを中心にバンドを組んでいたがソロになり
スタジオジャンキーで体調不良、その休養中にあたためたアイデアを
1997年に SaturdayT...
日本よりも海外で先に人気を博したYojiBiomehanika。
毎年30万人近くが踊り狂うオランダのフェス Dancevalleyに参加し
レコードを高くかかげるだけで客が喜び叫びだすというファンキーなDJ。
ファーストより増して暴れん坊になったリズム...
サイケデリック・トランスがロシアに流れ込んだとき
ウォッカでラリったせいなのか、寒さで気が触れたせいなのか不明だが
ミニマリスティックな中にエフェクトが飛び散りまわるのが醍醐味の
ロシアン・サイケというジャンル内ジャンルが生まれた。
このアルバムは映画...
斬新なカメラワークと圧倒的なCGで話題になった
映画 TheMatrixのサウンドトラックだが、ただのサウンドトラックではない。
メンバーが豪華なのは勿論だが、重要なのは音である。
サイバーパンクに合う過激な暴走系のトラックが13曲も収録されている。
特に Lunat...
アメリカの DJShadowこと JoshDavisは
「ギターをサンプラーに持ち替えたジミ・ヘンドリックス」や
「KingOfDiggin(レコード掘り)」と称されている。
このファーストソロアルバムは現在は閉鎖された
行きつけのレコード屋の地下室に...
東洋のテクノゴッドの異名を持つケンイシイ。
GardenOnThePalmで R&Sからデビューを飾り
当時日本ではまだ先駆けであったメディアミックスを用いて展開された
Extraで1995年以降のシーンに絶大な影響を及ぼすことになる。
このアルバムはそれ...
ハービー・ハンコックはもうすぐ70歳になるというのに
なぜ音楽の世界において常に革新的な人であり続けられるのか?
それはきっと彼の貪欲さや、他ジャンルとの融合を怖れないことにある。
新しいことに取り組むことで、若さというか、新鮮な血を入れているのだ。
参加アーティスト...
マウロ・ピコットは日本では systemF同様に
CyberTRANCEの1アーティストとして知られているだろう。
IguanaやComodoといった一筋縄ではいかない
変り種トランスでフロアを盛り上げてきたのは事実である。
このアルバムはイビザ島のク...
JohnTejadaと ArianLevisteの2人は
何と12年以上も活動をともにしているそうである。
息が合うことを証明するかのように、8枚のアルバムを発表している。
このアルバムは2004年に大ヒットしたmonoonmonoの
1年前に作られた...
古くからイタリアでエレクトロ一本で活動してきた
シブ~イ男と言えばマルコ・パッサラニのことである。
しかも見た目がコワモテ系のちょいワルおじさん。
プチプチとかわいらしく短い音の長さのシンセに
ややレゾナンスがかかったアシッディーなベースライン。
今流行りのプロ...
日本が世界に誇れるビッグビートユニットとして
現在もその活動に勢いを増すブンブンサテライツ。
生ドラムをスタッター編集(ごく短い時間で音の繰り返しを行う)で
過激でメタリックなリズムにさせるという手法が非常に斬新で
今でもそのスタイルは変わることなく継続し...
とうとう明日が第1日目ですね…
TRKは2日目なので、来場ご希望の方はお間違えのないようにお願いいたします!
今日も今日とて作曲とかやっとりました。
なかなか上手く行かないので、気分転換に夕飯のグリーンカレーを作ってました。
当サークルはエスニック料理好きが...
TerryRyanと MattWelchによるユニット。
アトミックフーリガンはニュースクールブレイクスというより
ケミカルやプロディジーのようなビッグビートに近い感じだ。
彼らが一躍有名になったのは、Underworldの名曲である
BornSlippyと Cowgirlのリミ...
プロジェクト名を自分の息子の名前にしてしまうほど
子煩悩のDJ、アーティスト、そして写真家の HiroshiWatanabe。
beatmaniaをプレイした人は彼の名前に聞き覚えはあるだろう。
2002年に KOMPAKTからリリースされた...
makunouchibentoというルーマニアのミュージシャンです。
ノスタルジーなメロディに前後左右と跳ね回る脳をくすぐられるような金属音、プラスティック音。いきなり狂いだす生音、電子音楽の手法により様々な形に切り刻まれる。曲を聴いているのか音の粒を聴いているのか、わからない。様々に表情を変...
収録何と65曲、そして全て自前のトラック!
黒人MCのへヴィなボイス、ダーティワード・Fワード連発!
こすりまくりのスクラッチ、著作権なんて何のそののサンプリング!
そう、ここは DJNastyがボスである音のゲットー地区なのです!
HipHopやR&B好きにもオススメ。...
HeikoLauxの主宰するKanzleramtで
AlexanderKowalskiと双璧を成すDiegoHostettler。
InstantRealityに引き続き完成度の高いアルバムがリリースされた。
テクノの以前にはフュージョンに深く関わっていただけあって...