その54
企画集団便利舎さんの『常識プレイ。』を見に行くべし。
なんと、みうらじゅん氏、山田五郎氏と豪華ゲストが2人もいらっしゃいます。
毎年便利舎さんのイベントはただの講演会ではなく非常に演出に凝っていてすばらしいです。
昨年の和泉元彌 の講演...
その53
『ビンゴリング!!!2007』に参加すべし。
放送研究会の毎年恒例のビンゴ企画。ゲストにはアイドリングを迎え、さらにシークレットゲストも登場予定だそうです。
てか、毎年景品がまじで豪華。ぜひ参加しよう。
そしてそのままステージに残...
その52
『早稲田魂’08』をゲットすべし。
ザ・ワセダガーディアンさんの究極の受験生応援企画!「早稲田魂」の最新版が、早稲田祭2007において初売りされます。
私は大学にはいる前の『早稲田魂’02』からいままでのもの...
その 51
『大隈工房』をみにいくべし。
早稲田大学公認学生団体早稲田リンクスによる、『大隈工房』。
apbankDVD、日産「NOTE」、Mr.childrenのアートワークやPVも手がけたアートディレクターの森本千絵がいらっしゃ...
その50
『zombiesin早稲田』を見にいくべし。
ニコ動、YouTubeでおなじみの、アニソンに乗って踊る変態ダンスグループゾンビーズ。
彼らが早稲田祭にきてくれるとは感無量です。
しかも、主催団体「ダミーサークル笑い飯」は早稲田一のバカサークルであ...
その49
『早稲田爆音2007』をみるべし。
毎年、慶應、東大などで伝説を作ってきた『爆音』。
ついに早稲田にもやってきました!
必ずや早稲田祭でも伝説をつくってくれることでしょう
http://www.wasedasai.net/200...
その48
『「早稲田祭2007」OfficialPodcastingを聞くべし。』
毎年、なかなかよい早稲田祭情報を提供してくれる。
これから早稲田祭まで何回更新されるか分からないが聞いてみるとよいでしょう。
その47
かさをもっていくべし。
早稲田祭の時期は意外と天気がくずれやすい。後悔する前に折りたたみの傘をもっていこう!
早稲田祭が始まる前に必ず下見に来るべし。当日は大混雑が予想されるので、いかに早く次の企画を見にいけるのかが重要なので、ルート確認をしよう!!
早稲田祭が始まる一週間前にでもキャンパスに一度は来るべし。学生が昼休みにビラ配り、またはキャンパスの周りに立て看板を立てている。今にも早稲田祭が始まろうとしている感じを得られる。テンションをここで高めよう!!
ストレスを発散したい方は、早稲田祭本部が企画するパレードに参加するべし。踊り狂う、大声で歌える。ぜひ発散しよう!!
用を足したくなったら、必ずすぐにトイレに行くべし。早稲田祭は大混雑しているので、なかなかトイレにたどりつかない。少しでも尿意、便意を感じたら、すぐにトイレにゴー!!
疲れたときは、先ほど大隈庭園を紹介したが、演劇博物館近くにも休憩場所があるので、そこにも行くべし。机や自転車など多くが積まれている可能性があるが、その周辺は他所より比較的混雑はしていない。
落し物をしたら、西早稲田キャンパス、戸山キャンパスの正門インフォメーションボックスに行こう。スタッフに聞いてみよう。
ライブにいく場合はシャツの替えを持っていくべし。西早稲田キャンパスの七号館はライブハウス化とするが、建物が古いため、空調が悪い。汗を必ずかくので、シャツやパンツの替えまでも必要。
文学部キャンパスにある、スロープにいくべし。ここには毎年、フリーマーケットが出され、洋服、陶器、各国の品々、古本など様ざまなものが販売されている。筆者も毎年ここを利用している。
早稲田祭に彼女と来る時は覚悟をしてくるべし。とっても混雑しているので、彼女と何かを楽しむ余裕はない。しかし、大隈庭園に行けば、芝生でのんびりできる。早稲田祭のなかでも唯一あまり早稲田祭をかんじないところじゃ。疲れたときはぜひ。
早稲田祭ではバカになるべし!
早稲田生の魅力は「バカなことを本気でやる」所にあるのじゃ。
我々も一応難関と言われる入学試験を突破してきた者たちじゃから、それなりに頭はいいはずじゃ。
その頭脳をバカなことに本気で使っているところを見て欲しいのじゃ。
ただし、「過ぎたるは猶及...
早稲田の校歌と応援歌を覚えてから来るべし!
早稲田文化の大きな魅力の1つが校歌と応援歌をみんなで歌うことじゃ。
早稲田祭でも何かと歌う機会があるので、ちゃんと覚えて来れば早稲田祭を最大限に楽しめること間違いなしじゃ!!
早稲田界隈ではきちんと歩道を歩くのじゃ!
当日は、人がゴミの様に溢れる早稲田界隈。もちろん歩道も交通渋滞じゃ。
しかし、だからといって車道を歩くととっても危険じゃ!
そういう時は、心を落ち着かせて人の流れに身を任せてみても良いものじゃ。
「こんなにたくさんの人たちが集まる早稲田祭の魅力っ...