
一体感の無い日常、つながりの希薄さが無関心を呼び、大学生活というものの可能性を小さくしてしまう。
そうではなく、そこに「早稲田祭2008」があることで、早稲田の底知れないエネルギーや可能性に触れ一人ひとりに新たなつながりと気づき・発見を得て欲しい。サークルやゼミといったものが互いの壁を越えて高めあい、感動しあえる場をつくりたい。という、「早稲田祭2008」のコンセプトをキャッチコピーとロゴに具現化しました。
ロゴマークは、2008という数字と、普段は交じり得ない多くの人たちの活動や想いが重なり合い、そこから新たな価値観が生み出される様子をイメージしています。