(運営スタッフ) 早速ですが、インタビューを始めたいと思います。早稲田大学に入ってみて、どのように感じましたか?
(梅原さん) 出身が男子校なんですけど、バンカラ気質が男子校に近いと思いましたね。あと、いろんな人と出会うことができました。高校と大学の違いはなんだと思いますか?
付き合う人の数じゃないでしょうか。大学に入ってから、普段の生活で付き合う人の数が10倍くらいになりました。学生生活で力を入れていることはなんでしょうか?
今まで野球サークルの副幹事長をしていて、それをがんばっていましたね。でもこの前引退してしまったので、これからは就活やゼミのようなまじめなことを頑張りたいです。早稲田祭にどのようなイメージを持たれていますか?
オープンキャンパス等のように早稲田の一面だけを見せるのとは違って、本当の早稲田を出せているのがいいと思います。今年度の「早稲田祭2008」には来場される予定はありますか?
今年は行きます。早慶戦があるので両日はいけないですけど、他大学の友人に、ステージ企画を見せたいですね。「早稲田祭2008」に期待することはありますか?
早稲田のいろんな面を見たいですね。「こんな一面もあるんだ」みたいな。いい意味で期待を裏切ってもらいたいです。最後に、これからの大学生活での目標をお願いします!
将来の方向性を見出していきたいです。それにはとりあえず就活を頑張って、その後の残りの大学生活を楽しみたいです。将来国境をまたいだ仕事をしてみたいので、海外に行ってみたいですね。本日はお忙しい中ありがとうございました!
(運営スタッフ) 早速ですがインタビューを始めたいと思います。まずは、早稲田に入ろうと思った理由を教えてください!
(川口さん) 高校の時から漠然とした憧れがあったんです。高校が進学校だったので、周りのレベルも高かったので、早稲田が目標になりました。実際入ってみてどうですか?
男子校だったんですが、ノリが同じですね(笑)。あと、何かをやりたい人にとってはすごくいい環境が早稲田にはあると思います。今なにか頑張っていることはありますか?
今はWスクールに通って、公務員試験に向けての勉強をしています。これまでに早稲田祭に来場されたことはありますか?
はい、去年の早稲田祭で屋台を出して焼きそばを売っていました。今年は後輩を見に行きたいと思っています。早稲田のカラーとは、どのようなものだと思われますか?
エネルギーがいっぱいあって、他大より学校の規模も学生の数も大きいので、すごくたくさんの個性が集まっているところだと思います。早稲田のいいころはどこだと思われますか?
そうですね…普段は熱いけど、休日のキャンパスは静かだったり緑が多かったりで、そういうギャップはいいと思いますね。「早稲田祭2008」に期待することはありますか?
高校生にとって今の時期は目標を再認識する時期なので、早稲田のカラーをそのまま伝えられるといいですね。以上でインタビューは終わりです!本日はお忙しい中ありがとうございました。
(運営スタッフ) 本日はよろしくお願いします。早速ですが、早稲田大学を選んだ理由を教えてください。
(佐々木さん)浪人していた時にいろいろな大学のオープンキャンパスを見に行って、早稲田のお祭り好きな所に惹かれて選びました。実際に早稲田に入ってみてどう感じましたか?
入学してすぐ感じたことは、せっかくたくさんの人がいるのにその人たちと関わる機会があまりなくて残念だなー、ということです。広く浅い人間関係というか。それがすごくもったいないような気がしました。大学1年生の時と3年生になった今を比べて、変わったことはなにかありますか?
最近になって、自分からどんどん話しかけるようになりました。同じクラスでも今まで話したことのなかった人に、一歩踏み出して話すことでその関係が変わる。それが今すごく楽しくて、ハマっていることのひとつです(笑)。では早稲田のいいところはどこだと思いますか?
早稲田は打てば響く大学。人が多い分、それに反応してくれる人が必ずいるんですよね。自分の夢とかを恥ずかしがらずに語れたり、それに応えてくれる人たちがいることはとても恵まれた環境だと思います。これまでに早稲田祭に来られたことはありますか?
1、2年生の時はサークルで屋台を出していたんです。だから今年は来場者としてイベントや企画を見て回りたいですね。「早稲田祭2008」に期待していることはありますか 1年生の時見たエンディングですごく一体感を感じて、こんなに多くの人が一つになれるイベントは早稲田祭しかないと思うので、またそれを感じたいです。
最後に今後の大学生活の抱負を教えてください。
後輩たちに夢を与え続けられる存在であること。だから自分も常に夢をもっていたいんです。人間が成長するには人との出会いかなって。インタビューは以上です。お忙しい中ありがとうございました!
