早稲田祭は毎年2日間で16万人もの来場者で賑わいます。参加団体、来場者、スタッフの織り成すその熱気は他の学園祭とは一線を画します。その反面、来場者数の多さからキャンパス内は人でごった返し、「人が多すぎて進めない」「見たい企画になかなか辿りつけない」と言った声を来場者のみなさまからいただきます。そこで、このページでは来場者のみなさまに“早稲田祭の楽しみ方”をお伝えします。
会場の構造や、企画が行われる内容が分らないまま当日に来場しても、人の波に飲まれてしまって思うように企画を回ることができません。そこで役に立つのが、この「早稲田祭2009」公式サイトです。
どんなイベントも注目のポイントはあるもの。そして注目ポイントが先に分かっていれば何倍も楽に、何倍も楽しむことができます。「早稲田祭2009」における注目ポイントを運営スタッフが紹介します。
いくら下調べしてもやっぱり当日に困った事は起きるもの。その場合はどうしたらいいのかをお教えします。
体に障がいをお持ちの方にも、早稲田祭を楽しんでいただくために「早稲田祭2009」運営スタッフはさまざまな取り組みをしています。