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"Like Beatles?" "Yes!"

こんにちは。正統派異端系の相馬です。孤独な仲間たちLonelyHeartsCompanyでドラムを叩かせてもらってます。 自分三年生で、ぜんぜん新入生じゃないんですが、たまたまLHCにいたばっかりにこうしてこの場に登場することに……  最初はみんなの真似をしてチョー初々しくフレッシュで充実感に溢れる日記を書いてみようと頑張ったんですが、どうあがいても電車とかにいるギャル系のおばあちゃんみたいにしかならなかったので、サークルのPRに徹します。

ビーマが一般的な音楽サークルと違って良いところは、<<ビートルズという共通項!>>ですね。  どんな場であれ、初対面の人との会話というのは緊張するし苦労するものですよね。でもビートルズサークルなら大丈夫なんです。とりあえず「誰が好き?」「どの時期が好き?」から始まって、10分もたてばもうお互いソウルメイト。  かくいう自分も、ご紹介のとおり、ちょうど2年前の今頃にアカモン大学(仮称)から雇われドラマーとして早稲田の地にやってきたのですが、なんか気がついたら飲み会にも行くし合宿にも行くし新入生には先輩ヅラするしで、どっぷりと楽しませてもらっちゃってます。

ここから話がつながりますが、ビートルズを通じて他大学との交流も盛んです。  ビートルズが好きな早大生たちが集まって今から30年と少し前に結成された早稲田ビートルマニアですが、大学生でビートルズが好き、なんてべつに早稲田に限らずよくある普通のことなんです(と強弁してみる)。ですから他の大学にも当然ビートルズサークルがあります。東大にもありますし、慶應にもあります。青学にも明治にも駿河台にもあります。信州大とか金沢大とか西南学院大とかにもあるみたいです(google調べ)。そういった大学の人たちとも、ビートルズのおかげで仲良くなれちゃうんです!!!年に数回、サークル間合同で行うビートルズのライブイベントがあって、毎度大いに盛り上がっています。

それからビートルズは大学だけでなく世代も越えます。 そもそも活動当時から全世代を巻き込んだブームを巻き起こしてきたビートルズですが、解散した後2009年に至っても日々新たなファンを生み出し続けていることは周知の通りです。本当にあらゆる世代にビートルズを好きな人がいて、そのテのバー的な所に行けばいくらでもそういう人たちと熱く語り合い一緒に演奏してマイミクになれます。実はこの記事もOBの皆さんと学生会館で セッションしてそのあと飲んでほろ酔い状態で書いてます。楽しかったねー。

今回の早稲田祭には、東大アビーロードと慶應B研からゲストバンドが出演してくれます。我らがビートルマニアの、OBの皆さんによるバンドもあります。 縦横に広がるビートルズの「輪」を存分に満喫していただければと思います。

それでは今日までLonely Hearts Companyがお送りしました。 明日からはTWININGSが書いてくれます。いつも楽しそうでうらやましいバンドです。よろしく!

ビーマの空気

こんにちは。リズム感の無さに定評があるドラムの鎌田です。 色々書いてたらいつの間にか3000字を越えたので、がんばって削りまくりました。

まず、僕はチャラい人が死ぬほど苦手です。 そして、バンドなんかやってる連中はみんなチャラいと思ってました。 色々あってその偏見は正され、ドラムをやってみたいと思うようになったわけですが、 その辺まで書くとキリがないので割愛します。

要するに、大学に入学した僕は、チャラくなくて且つ初心者に優しいバンドサークルを探していたわけです。 なんとも虫のいい話ですね。そんなサークルあるわけないだろ、と思ってました。 予想通り、色んなサークルをまわってみても、地味な僕には溶け込めなそうなところばかりでした。

すでに5月に突入した頃、マイルでビートルマニアを見つけ、 「ここが合わなかったら、もうドラムを始めるのは諦めよう」と決心します。 幹事長に連絡を取って部室を尋ねると、なんか個性的な先輩もいましたが、 良い意味でそれまでのサークルよりまったりした雰囲気だったので、もう少し様子を見ることに。

最後の新歓ライブへ足を運び、どんな感じだろうと見ていると サークル員の方々が椅子を出して、座って聴いてるんです。 前の方でとび跳ねて髪を振り乱しながらヘドバンしてるような人が全くいません。 些細なことかもしれませんが、これが衝撃的でした。 僕もドラムが1番見えやすい席に座らせていただき、入るならここしかないと決めました。

こうしてドラムを始めたはいいものの、僕には未知の世界すぎて、何度も挫折しそうになりました。 なにせ八分音符すらなんのことかよくわかってない男です。 「なんでお前はそんなことも知らないんだ」と言われれば黙るしかありません。

右手と左手と右足を全部違うリズムで動かさなきゃいけなくて、曲によっては左足も動かします。 しかし僕が四苦八苦する一方で、ドラマーの先輩は涼しい顔をして叩いてます。 気分は第三種接近遭遇です。

特に足は本当に苦労します。早稲田祭でやるMagical Mystery Tourとか地獄です。 前から見ている方には伝わらないのが残念でなりません。

死んでもズレちゃいけないというプレッシャーもあって本当に難しいですが、 今ではやめようと思ったりはしません。 夏の合宿では1日10時間近くドラムを叩いていたほど、楽しくて仕方ないからです。

僕なりに半年間がんばってきた成果を出したいので、 早稲田祭のライブでなんとか成功を収めたいと強く願っています。

次は、実力派かつお洒落なLonely Hearts Companyのみなさんです!

マジ美技って変換された。。

どうも、THE リズム感長町です。いやあ、やっとログイン出来ました。ここまでくるのに何日もの労力を費やしてしまいました。いやあ、ほんとに。数々の試行錯誤を繰り返し、ようやく正しいパスワードの入力方法に気づいたんです。そうです、私って馬鹿なんです。。うふふ。。 さて、まあそんな長町さんは早稲田に入ってこのビートルマニアと運命的な出会いをし、ギターを始めました。中高を四国の僻地で過ごした私は、中学三年でビートルズの虜になったはいいものの、まわりにそんな趣味の人はどこを探してもいませんでした。ところが、東京の寮に入って一人暮らしをはじめたその日に、大隈さんの横をたまたま通りかかったらどこからともなくビートルズの演奏が聴こえてきたんです。演奏していたのはスーツを着た三人組で、その中の一人は大学生なのかもよくわかりませんでしたが、根拠もよくわからない自信に満ち溢れ、いかにも危なそうな雰囲気を醸し出していたのをはっきりと覚えています。それが今一番お世話になっている先輩の第一印象だとは・・・。。。

まあそれはおいといて、とにかく最初はいつの間にかさめてしまっていたビートルズへの情熱を呼び覚まし、かつての感動をともに語れる仲間が欲しいという気持ちでこのサークルに入りました。おおげさー笑。そしてせっかくだから新しいことにも挑戦したいと思ってギターを始め、マジカル・ビギナーズ・ツアーの一員になって今に至るわけですが・・・なんか思うように左手が動きません。。。練習したらもっとうまくなるかなあ(;_:)なんて思っていた矢先、タンバリンと出会ってしまいました。。あれは八月の夏合宿のこと、たまたまそこにあったタンバリンで遊んでいたら、うまいねえといわれたので調子に乗って先輩方のバンドに勝手にタンバリンを持ち込んでいとしのレイラのコーラスで参加したところ、タンバリンがバカ受けしてしまったのです。誰もが聴いていて噴出さずにはいられないくらいうまいんだって。。。なんか人生って思ったとおりにいきませんよね(_)

早稲田祭のライブではそんな長町さんのバカ受けタンバリンが見られます。顔を真っ赤にして必死でたたきます。自分で言うのもなんですが、絶対にリズムは崩れません。。がんばります。。出来れば笑わないでいただきたい。 なんか自分の話オンリーになってしまった、ごめんよマジビギのみんな(;_:)もう授業はじまってしまったのでそろそろおいとまします。。次はたぶんかまっちの番だな、ほんと遅くなってごめんよ。。 それでは!

略してマジビギです。

こんばんは~。 Magical Beginner's Tour の1年小林です。

今は早稲田祭の準備真っ盛りのようで、昨日はみんなでスタジオ練をしてきました。 大好きなビートルズの曲を自分たちで演奏してみるのって、最初は特に感慨深いものが ありました。あ~、あのメロディーが生で流れている~!っというふうに(笑)

さて、話は変わりますが・・・、

一応私は早稲田ビートルマニアの存在は昔から知っていました。入るかはともかくとして、 入学前後にホームページで新歓ライブの日程をチェックし、見に行くことにしました。高校まで 周りにビートルズ好きな人なんていなかったので、一体どんな人たちがいるんだろうと興味津々 だったのです。当日、ライブが行われる場所を探してうろうろしていた私の目に飛び込んできたのは、 スーツに身を包み手にはギターを持った4人組!これは間違いなくビートルマニアだ、と思ったとおり、 目の前の部屋からビートルズのA Hard Day's Night が聞こえてきました。「ビートルズが生で 演奏されている!」と感動したのを今でもよく覚えています。

実は当初はリスナー希望でバンドを組む気は全くなかったのですが、先輩の勧めもあり(新歓ライブで 最初に目撃した方です。その時は待機中だったようです。とてもやる気に満ちあふれた方です。) 結局同期でバンドを組むことになり、今に至ります。最近はコーラスにも挑戦しているのですが、 なかなか上手く歌えないですね。・・・練習頑張ります(笑)

えー、では最後に、早稲田祭についてですが、ビートルズが好きな方は私が新歓ライブで 味わったのと同じように、きっと生演奏に感動するはずです!またあまり興味がない方でも、 ビートルズは万人受けする(ほどすばらしい音楽)と言われているので、きっと楽しんでいただける と思います。というわけで皆さん是非いらしてください~。

次回は同じくMagical Beginner's Tour から、リズム感抜群の長町さんです!

ビートルズの歌

こんばんは、1年の久保田です! Magical Beginner's Tourでベースを弾いています。 歌は・・・もっと歌えるようになりたいです。。。

さてさて、早稲田祭の準備について、ということですが、 昨日は私たち、歌の練習をしてまいりました! とっても勢いのある、ユーモアあふれる先輩をお呼びして歌を中心にみていただきました。 いやー英語ってむずかしいんですね、(-_-;) 私は英語を専門に学んでるわけではないので正確に発音するのも大変なのですが、 ビートルズは本当にはっきり発音するんですね! 普段カラオケに行っても一人洋楽歌うの恥ずかしーとか思っちゃってるのがいけないんでしょうか・・・。 中学生のときに授業で「Yesterday」を聞かせられた覚えがあるんですが、分かりやすい英語の歌詞っていうこともあるけど、そういった聞き取りやすさの問題もあるんだと思います。 やっぱり皆さんも英語の授業でビートルズを聞かせられたりしたんでしょうかねぇ。 さらにビートルズはドイツ語版歌詞も歌っている曲があるので、ドイツ語に興味のある人は聞いてみてもよいのではないかと思います♪ ただライブでは皆さんきっと英語で歌われるとおもいますが(^_^;) 今日から、いよいよ装飾の準備が始まりました! 大きなベニヤ板などを使い、歌う場所を作っていきます。 ビーマの皆様、がんばりましょう!! そして一般の方々、がんばった装飾も演奏もどうか一目見にきていただけるとうれしいです!! なんだかいろいろギリギリな久保田でした。

明日は”キーボはまかせろ!!”の小林さんです。

Magical Beginner's Tourです

こんにちは!Tidy FaB関口さんからバトンを受け取りました、1年の谷口です。Magical beginner's tourというバンドでギターを担当しています。 今年の春から楽器を始めた、初心者ギター弾きです。

さて、”Magical Beginner's Tour”というバンド名ですが… お気づきの方も多いと思います。

ビートルズが1967年発表した楽曲、”Magical Mystery Tour”に因んでつけられています。 ビートルマニアに入って楽器を始めた5人組で編成されていることから、mysteryをBeginner'sに変えたんですね。 ちなみに、ビートルマニア内では略して”マジビギ”という愛称でよばれています。 個人的に「マジでビギナー」という意味合いも出ている、とても収まりの良い略称だと思っています。 いつまでも初心を忘れない、そして聴いてくださる方々に楽しんでもらえるようなバンドになりたいです(^^

また、早稲田祭ではバンド名を裏切らずMagical Mystery Tour演奏予定なので楽しんでいただけたら幸いです。

次は高音なめらか、久保田さんです!

サークル1年目の大学院生です

こんにちは、Tidy FaBの関口です! ジョージのパートをやらせてもらっています。

昨日ブログを書いた三井君にビジュアル担当と言ってもらいましたが、容姿に全く自信の無い私めには荷が重すぎます… 顔が悪いどころか、最近ニキビが大量発生してしまい、プロアクティブを買おうかと本気で考えているところであります。いい薬を知っている人がいたら、是非教えて下さい…

さてさて、僕はビートルマニア1年目ですが、学部生ではありません。早稲田の一文を卒業して他大の大学院に進学した修士1年です。 今年の4月に、去年同じゼミだった友達が「大学院生でもいいから、ビートルマニアに入らない?」と誘ってくれたのがきっかけでした(彼は今年学部5年生で、今もビートルマニアで頑張っています)。 僕は学部生のときにサークルに所属していなかったので、今からでもサークルを経験できるなら是非やってみたいと思い、入れてもらいました。

今まで楽器をしたことがなく、ビートルズも殆ど聞いたことがなかった僕は、最初はものすごく戸惑いましたが、周りの人の優しさに支えられて、「サークルってこんなに楽しいんだ!」ということに気付くことができました。 大学院生の楽器初心者というのは、学部生のサークル員にとってはかなり面倒臭い存在だと思います。そんな僕を暖かく受け入れてくれるビートルマニアは、本当にいいサークルだなあと心から思います。

もし「今までサークルしたことないけど、何かしたいなあ…」という人がいたら、是非早稲田祭でビートルマニアの部屋にいらして下さい! ビートルマニアの優しさ、楽しさを感じてもらえると思います。

ではでは、早稲田祭をお楽しみに! 当日までにもう少しビジュアルが強化されることを祈ります。

これまでのブログはTidy FaBが担当させて頂きました。どうもありがとうございました! 明日からは次のバンド、マジカルビギナーズツアーが担当します。お楽しみに☆

ビーマでドラム中毒

秋から冬に変わる、この季節は、走馬灯のように僕にある曲を思い出させる。 どうも、疑われたら震えが止まらない、Tidy FaBのドラム三井です。 ・・・やっぱ、ノーベル文学賞は無理です汗

自分は、Tidy FaBのドラムをやらせていただいてるんですが、ドラム自身は今年ビートルマニアに入ってから始めました。 3年間ぐらいギターをやっていて、まぁ何もなかったら、このままギターをやろうと思ったんですけど、初めてビートルマニアの見学をした時に、なんか偉そうな人に、 「君ドラムやらない?」 「ていうか、君、ドラム似合うよ」 なんて言われ、そのままドラムをやることに・・・。

最初のきっかけはそんな感じだったんですけど、実際ドラムを始めると、むちゃくちゃ面白くて、深夜でもパッドを叩いて、姉に怒られる日々です(笑) ビートルズの曲は、たくさんあり、初心者でも弾けるような曲もたくさんあります。 正直、ドラムで最初に叩いたのが、ビートルズの曲でほんとによかったと思います。 邦楽とか、ドラムは鬼畜にしか思えない・・・。 でもいつかは、邦楽のドラムを叩けるようになりたいですね。

とりあえず、ビートルズ好きはもちろん、これから何か楽器を始めたいと思う人も一度ビートルマニアまで足を運んできてほしいなと思います。

それでは、次のTidy FaBビジュアル担当、関口さんに日記を渡します。どうぞ!

嗚呼よき哉、びぃとるず(あすなろ編)

あー、こんばんは〜 喫茶Bell=Treeこと、Tidy FaBの鈴木いくみです。。 本当は昨日僕が書く予定だったんですが、あやー、ヒトの記憶とは恐ろしいものです・・・

すっかり忘れてました!! 井野くん、みんなゴメン!! m(_ _)m ← 猛 省

はいはい、ではボチボチ参りましょうか。 僕とこのWaseda Beatlemaniaの出会いの話。

時は遡ること2008年の秋、まだ地上に恐竜が闊歩していた頃のことですね。 いや、実は僕は早稲田の学生ではないんですよ。ごめんなさい。 うちの大学は理系単科でサークルや部活が非常少なく、軽音系のサークルは二つしかありません。 もともとBeatlesが大好きで、コピーバンドに強い憧れを抱いていたんですが いかんせんその二つのサークルでは専らJ-POP、メタル、パンクなんかをやってるらしくて とてもとてもBeatlesをやってくれそうな同志は見つかりそうにありませんでした。 仕方がないのでビートルバンドは諦め、毎日友人とデュエル、某動画投稿サイトのランキングを チェックする日々を送り・・・典型的な理系学生が完成してしまったのです。。合掌。

そんなこんなで大学入学から半年が過ぎたある日、すっかり廃人になった僕に友人から誘いがありました。

「早稲田祭を見に行かないか」

あの頃は時間なんて掃いて捨てるほどありましたから、特に断る理由もなく その「早稲田祭」とやらを見に行くことになったんです。 いやいや、近所の神社のお祭りみたいなのを想像していた僕が受けたカルチュアショックは相当なものでしたね。 まずその人の数。少子化が進む日本にあんなにたくさんの人間がいるとは思いませんでした。 そして、活気というか、騒音というか、けたたましさというか、とにかく圧倒されたのです。

そんなこんなで、特に目的もなしに来たもんなので、適当に校舎の中をぶらついていました。 そしたら、どこからともなく聞き覚えのある音楽、キャッチーなギターリフ、8ビートリズムが流れてきて・・・

導かれるように僕は辿り着きました。

教室に入ると、そこは1964年ワシントン・コロシアム。(だったと思ふ) 見た目は若者二人とオジさん二人のバンドが演奏していましたが、気持ちは間違いなくBeatlesでした。 この時僕ははじめて生のBeatles曲の演奏を聴いたので、正直泣きそうになったのを覚えてます。

結局この日の公演を最後まで見届け、よくわからない興奮状態のまま足早に立ち去りました。 本当はこのままBeatlemaniaに入りたかったんですが、シャイボーイな僕は「時期尚早である(キリッ」 とかいって四月の新歓シーズンまでギターを猛練したわけです。

そして一年が過ぎ・・・

僕は今Beatlemaniaでベースボーカルを担当してます(どーん) しかもレフティーで(どどーん)

そんなこんなで長年の夢(?)を達成したのですが、思っていたよりBeatlesって難しいですね。 今日も遅くまでバンドメンバーとハモ練をしたのですが、なかなか思い通りにいきません。 だけど辛くはないよ!好きだからね!

はい、稚拙な文章でだらだら書きましたが、もう眠いのでこの辺にしておきたいと思います。 Beatlesが好きな方も、そうでない方もぜひ訪れてみて下さい。 誰かがきっと「あの曲」を演奏していますよ!

ではおやすみなさいzzz

次のプレゼンターは、未来のノーベル文学賞作家、三井太介です。

とっぷがぞうかえたよ

鈴木君が更新をしないので、割り込ませてもらいます。井野です。 えーと、今回はトップ画像変更の報告です(事務的な内容ですみません)。今回のトップ画像は(おそらく日本では最も有名な)「ビートルズ1」のアルバムジャケットにしました!! 念のため補足しておきますと、このアルバムはビートルズ解散から30周年にあたる2000年に発表されたビートルズのベストアルバムで、イギリス・アメリカのチャートで1位になった曲を収録するというコンセプトの下で制作されました。「She Loves You」「A Hard Day's Night」「Yesterday」「Help!」「All You Need Is Love」「Hello Goodbye」「Hey Jude」「Let It Be」などの超有名曲が'ほぼ'漏れなく収録されており、本作は日本を含め世界で3000万枚以上のヒットを記録し(現在も売れ続けている)、2002年には『最も早く売れたアルバム』としてギネスにも認定されました。 勿論、早稲田祭のライブでもこれらのメジャーな曲を含め、様々なビートルズの曲を演奏していきますので、ビートルズの予備知識がない人は取り敢えず、このアルバムから入ってはいかがでしょうか?

初!一年です

はじめまして一年の角(スミ)です。 TidyFabというバンドでジョンのパートを演らせてもらっています。

昨日は部室にて夜10時くらいまでハモりの練習をしていました!いや~~ハモりは難しいですね。 ビートルズ演奏では楽器も勿論大事なんですが、やはり要は”歌”にあるというのを実感しました。

練習の時にはICレコーダに歌を録音して、どこがおかしいのかを再生しながら確認するんですが、ビートルマニアに入りたての頃は自分の歌声を聞くのは辛かったですね~(今はもう慣れましたが笑) 昔、初めて録音した声を聞いた時は『やばい。。。まさにクレヨンしんちゃんの声じゃん!』ってショックを受けたのを鮮明に覚えています笑

あと僕はボイトレもやっています。(CD音源の後に続いて発声するだけですが) 効果があったのか、と言われると何故だかヴィヴラートをかけるのが上手くなりましたよ!笑(ところでジョンってヴィヴラートかけてたっけ?)

。。。とまあこんな感じで頑張って練習しています。 早稲田祭までにもっと上手くなりたいですね!

The next person is Suzuki on bass guitar!

ビートルズ+マニア=

どうもー早稲田ビートルマニアの井野です。

今回はサークル名にもある"ビートルマニア"について説明したいと思います。"ビートルマニア"とは60年代、ビートルズの4人がトップアイドルとして世界中を飛び回っているとき、各国に出現した熱狂的なビートルズファンのことです。決して我々が勝手に創った造語ではありませんよ!! ビートルズ+マニア→ビートルズマニア→ビートルマニアみたいな・・・

当時のビートルマニアの動画はYoutubeなどにアップされていますが、予想のはるか上を行く熱狂歓迎っぷりです。叫ぶ!!震える!!失神する!!そんなのは日常茶飯事だったそうで、演奏もファンの声にかき消されて全く聴こえなかったといわれています。ビートルズの4人は66年以降一切のコンサート・ツアーを停止するのですが、こんな状況では仕方ないですね・・・(笑)

では、そんなビートルマニアの熱狂っぷりを物語るエピソードを最後にひとつ。ある日、記者に「好きな食べ物は?」と尋ねられたジョージハリスン(ビートルズのリードギター)が「ジェリービーンズ(豆の形をしたゼリー菓子)が好きだ」と答えたところ。ワシントンでの公演にファンが大量のジェリービーンズを持ち込み、ステージに向かって投げつけるようになってしまったそうな。その後、ジョージは「ジェリービーンズは嫌い」と発言するようになりました。さすがのビートルズも熱狂的なファンには敵わなかったということですね。

ビートルマニアです!!

どうもー早稲田ビートルマニアです!!

昨年に引き続き、早稲田ビートルマニアは今年も2日間連続でライブを開催します。・・・と、いっても早稲田キャンパスで 開催するのは8日(日)のみで、7日(土)は新宿三丁目にある「たかのや」というライブハウスで行います。両日とも一般 向けに開放しているのでぜひお越しください!!(詳細は企画概要を参照されたし)

ちなみに、本サイトWasepediaでは昨年に引き続き、新入生たちによるblogリレーが行われますのでこちらもぜひ注目 してください!!

以上、早稲田ビートルマニア早稲田祭担当の井野(2年)でした

・・・最後にもうひとつだけ報告させてもらうと、早稲田ビートルマニアのプロフィール画像をリンゴスターに変更しました(ビートルズのドラマーです・・・って、言わずもがなですね)。なかなかチャーミングです。

一番手失礼しますm(_ _)m

どーも、ビーマ一年の寺石です。 なぜかしら事の成行きで先頭打者を任されてしまいました(汗)

とりあえず合同ライブに参加した人々、お疲れさまでした。 僕、個人的には失敗が多くありましたが、結果的に自分のこれからの目標も分かり、 様々な人との新しい出会いがあり、楽しく充実したものでした。

でもって、次に待ち構えているのが早稲田祭であります。それにむけての軌跡を印すということで、 この投稿がスタートしました。 っというわけで、ヨーイドン!!

どしどしいきましょ~^^