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いよいよ

ちくしょう、なんで明日早起きだってのに、電車が軒並み止まるのか。 しかも、明日は湘南新宿ラインが新宿まで行かないのに!

ということでつい先ほど家に着いて、パソコンの前に向かっております。 いよいよ早稲田祭ですね。

TuKuRuの展示作品は、インタラクティブアートが二つとヴィデオアートが一つの計3作品を展示する予定です。 インタラクティブアートの展示は、うちしかいないかと。 ということで、ただ展示スペース自体はそんなに大きくないのですが、是非足を止めて観賞して頂けると幸いです。

ということで、明日(というか今日)は会場でお待ちしております!

TuKuRu月曜日!

こんばんは、TuKuRu所属、津留です。いよいよ早稲田祭まで一週間を切りましたね。 ブログ月曜日担当としては最後のカキコミになります。 こうやって書くとなんとなく寂しく思えますね、はは。

さて今回は皆さんも耳にする機会も増えてきたのではないでしょうか、「AR」についてちょっとだけ。 「AR」とはAugmented Reality の略なのですが、訳すと拡張現実になります。僕は現実の環境に電子情報を付加して提示するという概念一般を指す言葉だと認識しています。i-phoneユーザーにはおなじみセカイカメラというアプリがありますが、これもまさしくARであります。カメラを通すとそこにユーザーがアップしたエアタグなるものが上書きで表示され、近辺の情報が取得出来ると言うアプリです。下から突き上げるwikiの考えが地域コミュニティを形成するのにも一役買っています。この前、早稲田大学で起動したら異常な数のエアタグが表示されました。既にかなり広まっているようですね。(ちなみにAR系iphoneアプリに、セカイカメラに隠れがちですが、Layerというアプリがあって、こちらもかなり良く作られています、お試しあれ)

今はカメラをデバイスとする用途が私達には一般的ですが、HMDがデバイスとなれば、電脳コイル的な世界が実現するものと思われます。以上、今回の展示とはあまり関係がないような内容(おっと、シャレになってる)ですが、今話題なので取り上げてみました。それでは早稲田祭当日にお会いしましょう。アデュー。

10月も最終日…

よし、今日は土曜のあいだに更新できるぞ。関澤です。 今週は体調を崩しまして、心もすさみがち、Twitterにネガティブなポストをしまくるといった情けない有様でありました。 TuKuRu展まであと一週間なので、遅れを取り戻すべく、とりあえず健康を取り戻そうと思います。

話しかわって、実はぼくはもう一つ別の団体でも作品を出展します。ちょっと告知させてください。 第56回理工展「芸術展09」 http://www.rikoten.com/2009/tenji.html#tenji1 早稲田大学芸術学校・川口芸術学校の展示です。僕はここの空間映像科で学生をやっております。 理工展は早稲田祭と同じ日程で、理工キャンパスで開催されている催しです。 ぼくも今年はじめて知りましたが、56回も続いている伝統ある行事なんですね。 芸術展09の会場は54号館401~404教室・学生ラウンジです。 ぼくは写真を出展します。いま展示用のプリントを発注してるんですが、出来上がりが楽しみです! 早稲田キャンパスからも歩いて行ける距離なので、よかったらお越しください。

個人的な近況ですが、昨日恵比寿リキッドルームでライブを見てきました。 サケロックオールスターズと細野晴臣が素晴らしかったです。 バンドはやっぱりいいですね。元気をもらいました。ぼくもがんばろー!

金曜日

こんばんは。 なぜか更新が途絶えていました。 金曜担当日下です。 文句は水曜と木曜の人に言ってください。

さて、今日は話の種がありますよ。 羽田空港でただ今開催されている、『空気の港』展で特別に開かれた「デジタルパブリックアートシンポジウム」を拝聴してきました。 登壇者として、Tenori-onの岩井俊雄さん、建築家の隈研吾さん、大地の芸術祭ディレクターの北川フラムさん(ハーフではない、滝谷トニーみたい)らがパネリストとして登壇し、独自の視点から意見を述べられていました。 実際に空港に行くと、子供たちが作品にふれあって楽しんでいるのを見て、こういう作品が恒久的に設置されたら楽しいだろうなと思った次第でありました。

私たちTuKuRuも皆さんに愛される作品を目指して日々努力しています。 早稲田祭も後2週間を切りました。 ラストスパート!

水曜日〜part2

こんにちは皆さん

水曜担当、かーこですよ

水曜日担当だから水曜日に書きました。はい!

せきざわさんのホームビデオを使った作品、まだ拝見できてないんですが、かなりかわいいとの噂を聞きました。ウルトラマン!!!みたいです!!! つるさんがおうちを図工室に改造してまで制作しているというwiiiもみものですね!

今tukuruは会議を重ね、skypeでも会議をし、日々がんばって(?)います あと1週間くらいですね ふぁいとっ!

あーやはり内容がみつかりませんよ。

火曜日。

おはようございます。 本番まで10日をきりましたね。 ホームページもじゅうじつしてきています。 こんなん。

トップの静止画は恐れ多くもエッシャーのドロステ効果を意識しています。 絵の中に絵があって、徐々に入り込んでいくような錯覚におちいっていく。。というアレです。 動画もあってそれも結構面白い感じにできました。

制作はAfterEffectを利用したんですが、CS4になって俄然使いやすくなりましたね! 多分CS4からの昨日だと思うんですがPixelBenderというCS4にカーネルという言語を持ち込むエフェクトがすごいつかえます。 しかも言語があまり得意でない人はAdobeLabから他の誰かが作ったBenderをダウンロードできるという部分がこれまた凄い。 超使えます。

今日の論点はAfterEffectすげーということです。

TuKuRu月曜日

一昨日くらいから急に寒くなってきましたね。エアコン故障中のTuKuRu所属、津留です。 皆さんも風邪等お気をつけ下さい。

さてさて、何を書こうか。 とりあえず10月24,25日と東京ビッグサイトで催されたデザインフェスタに参加してきました。 原宿にある、あの奇抜な外観のギャラリーが企画するイベント、という説明でいいのかな? 今回は写真の展示の裏方で、ほとんど会場内をぶらついていただけなのですがなかなか面白い空間でした。 特に目を引いたのはライブペインティングです。二日に渡って大作を完成させる様はエネルギーに満ち溢れていました。戸山芸術祭でもライブペインティングのブースがちらほらあるようなので今から楽しみです。

さてメディアアートというのは果たして何なのか、いまいち僕も良く分かっていなかったりするんですが、こうしたパフォーマンスの要素が重要である事は間違いないでしょう。そして僕のメディアアートに対する興味の源泉もそこであるような気がします。こういう部分は大切にしていきたい。

デザインフェスタではもう一つ素敵な事が起こりました。僕のかねてから好きな、とあるVJさんとお知り合いになれた事です。僕は映像と音楽の関係にかなーり興味があるので、密かに手を組めないかと狙っている訳であります。というわけで今度その人の参加するイベントに誘われたので行ってきます。わくわく。

土曜25時

昨日につづき日付をまたいでしまいました。TuKuRuせきざわです。 えー、実はいまTuKuRuのメンバーで会議中です。 とはいえこの時間。実際には集まらず、Skypeを使用して話してます。 べんりな世の中になりました。 (とはいえぼくはマイクを持ってないのでテキストオンリーです。ゼーレ的立ち位置です)

ところで。早稲田祭で、ぼくは作品展示をする予定です。 どんな内容かはまだ内緒ですが、ヴィデオアートです。 これに関係して、さいきん自分のこども時代のホームビデオを見ています。 5歳くらいの頃のもので、むせかえるほど愛くるしい男の子が映ってます。 まあ、手前味噌で恐縮なんですが、ぼくです。 ほんとにかわいい。でも、同時に妙な違和感にもおそわれます。 「いい歳した大人」のぼくと、当時の彼の間には大きな隔たりがあって、 アタマではそれが自分だと理解できるものの、しかし確証も持てないような… 自己認識のゆらぎと言えば大げさでしょうか。でもそんな気分なのです。 作品にはその奇妙な感覚も反映できればと思っています。実験です。

今日オチが特にないですね。あ、そういえば日中『アラビアのロレンス』を観ました。すばらしかった。

既に土曜日

こんばんは。

飲んでたら既に土曜日になってしまいました。

金曜担当の日下です。

いろいろごめんなさい。

なんだかんだ早稲田祭もあと2週間ですね。

皆様いかがお過ごしでしょうか。

さて、ただいま「取手アートプロジェクト」なる催しが開かれているんですが、こういう町ぐるみで芸術を盛り上げていく活動ってなんかいいですよね。

もともとというかアートというのは一つの「メディア」であって、こういったプロジェクトのように人と町をつなぐメディアとしてアートは機能していくべきだと思います。

われわれTuKuRuの活動も、戸山芸術祭の中でコミュニケーションを生み出すことができるようになれたら、どんなに素晴らしいことでしょうか。

そのためにも、私は裏方の作業に徹していますが、TuKuRuの一員として、戸山芸術祭を盛り上げていくべくがんばりたいと思います。

それではまた次回をお楽しみに!

二度目の木曜日

TuKuRuブログも二周目に突入です。再び木曜日担当の鈴木です。 ぎりぎりの更新ですいません。もうちょっとで金曜日です。

私は文構の2年なんですが、月曜6限の「メディア・アートとデジタル環境」ていう授業とってるんですよ。 毎回いろんなメディア・アートの作品を紹介してくれたり、展覧会紹介してくれたり、楽しいです。 で、その授業でよくICCのサイトを活用するんですけど、アーカイブとかあったりしてなかなか面白いです。                              http://www.ntticc.or.jp/index_j.html                             ぜひ覗いてみてください。楽しいですよ。                             で、ここからはメディアアートと全然関係ないんですけど、今日行ってきたんですよ。 flumpoolの日本武道館ライブ!広いですね。日本武道館。デビュー一年で日本武道館。 よかったですね。おめでとうですよ。 めちゃめちゃ楽しかったです。幸せな一日でした。 幸せな気分で今日はもう寝ます。では!

水曜日!!!

こんにちは一日遅れの水曜日がやってきましたよ!みなさん!! というわけで水曜日担当のかーこです。

今まで全然TUKURU参加できてない訳ですが、つるさんのつくったゲイナーをみせてもらいました。 すごかった・・・・ ああいうの考えた人って頭の中尋常じゃないですよね。うん。 でもとにかくおもしろそう!!!!! wiiをつくっているよ。つるさんは。 まぁあたしはただそれをみてやんややんや騒いでただけなんだけども(∵` ということで全く内容のない文章になりましたが、だいじょうぶでせうか。 とにかく展示おもしろそうだな〜 あ、このblogって記事の公開時間をいじれるのか!! よし水曜日に書いた事にしちゃおう!!! しかも水曜日になったとたん書いた風に真面目風にしちゃおう!

TuKuRu!火曜日!

こんばんわ。 火曜日担当、兼、TuKuRuの看板娘、赤石です。 元気印です。 男ですが。

さて、今日はちょっとした経過報告とGainnerとはこういうもんだというミーティングをしました。 Gainner面白いですが、電子工作のあたり、苦手な人はちょいとわかりづらいかもしれません。 もうちょっと理科の授業をまじめにうけていればと後悔しきりです。 まあ、それでもGainnerはかなり電子工作の部類としては敷き居が低いものなので興味持ったらどういう風にできてるのかとか質問してくれると嬉しいですね。 日下が元気に答えてくれますから。

tukuru制作過程ちらみせ

 こんばんは。TuKuRu所属、月曜日担当の津留と申します。このブログは月〜土曜日まで毎日更新しているので興味を持った方はタグ「メディアアート」で暇な時にでもチェックしてみてください。

 いよいよ早稲田祭まで3週間を切りましたね。僕も皆さん同様ウキウキ気分を押さえられません。TuKuRuでも本格的に作品制作に取りかかっています。そこで、僕たちがどんな事をやっているのかをより皆さんに分かってもらうためにも制作過程をちょこちょこ書いてみたいと思います。同時に自分を戒める為の焦燥の記録としたいと思います。自分で自分の尻を叩く事の大事さは皆さんもご承知の通り。    僕は主にプログラミングの絡む作品の制作を担当しています(初めて日も浅いへっぽこですがorz)。現在、アート作品の制作に特化したプログラミング環境はかなり敷居が低くなり、簡単なプログラムなら初心者でも数日で組めます。なので今回の作品のプログラミングに関しては「友情・努力・勝利」でなんとかなると楽観しています。(こういった事に興味のある方はprocessing,actionscript,max/msp,puredata等のワードでググってみてください。)    しかし問題は別の所に。    僕の頭を悩ませるのは誰もが小中学校で経験したであろう、あの電子工作なのです。ハンダ付けやらオームの法則やらのあれです。実は小学校のトランジスタラジオを作る授業で最後まで音が鳴らなかったっていうくらいの電子工作音痴の僕です。自信がありません。今にして再戦しなくてはいけないこの因果、、、。はわわー。でも負けません。清志郎が見ててくれる!と言う勝手な思い込みで、ハンダゴテを握っております。展示当日には神のハンダ付けをご披露出来ればと思います。

 ここにきて全く作品の説明になっていない事に気付いたので、当日の楽しみを削がない程度にちょっとだけご紹介します。任天堂のWiiってゲーム機は皆さんご存知ですよね?あれに近いものだと想像して頂ければ充分だと思います。手に取って遊べる作品になっていると思うので是非当日はふらりと立ち寄ってお試し下さい。それでは長文失礼しました。

秋の夜長にTuKuRu!

はじめまして。土曜担当せきざわです。今はチューボーですよ!やってる時間です。

とつぜんですが欲しいもの。 坂本龍一”教授”が主宰するレーベル、commmonsから、dumb typeの過去の作品『OR』と『memorandum』のDVDがリリースされるようです。

dumb typeは1980年代から活動し、映像、音楽、ダンスなどジャンルを横断した作品を発表しています。 メディアアートの文脈で語られることも多い彼らですが、定義はともかく強烈な表現であることは確かです。 上記の作品はYouTubeでも見られますので、興味のある方はご覧になってはいかがでしょうか。 べつにcommmonsのまわし者ではありませんからねー。

あともうひとつ欲しいのは、今週発売されたボブ・ディランのニューアルバム。なんとクリスマスソング集です。 ディランは今年2枚もアルバム出してるんです。67歳のおじいちゃんですが、まだまだ元気ですね。 今年はほんとうに多くの偉大なミュージシャンが亡くなりました。ディランには長生きしてほしいなあ。

メディアアートって何?

こんばんは。

TuKuRuの主務(主幹ではない)の第一文学部4年、日下と申します。

一応金曜日のブログ担当ですが、ついさっきまで馬場のゲーセンでメダルゲームに興じていたため、深夜の更新になってしまいました。

すみません。

さて、われわれは「メディアアート」というジャンルの作品を展示する訳ですが、そもそもメディアアートがなんなのかさっぱり分からない方も多くいらっしゃると思います。

ということで、簡単な解説をしようと思ったのですが、面倒くさいので、私がよく使う「artscape」というwebページの解説をそのまま載っけたいと思います。

<『メディアアート』 何らかの「メディア」を活用したアート作品の総称。「表現媒体」を意味するMediaの原義に従えば、すべてのアート作品は必然的にメディアアートとみなされるのだが、この場合のメディアは、工学技術をはじめとする先端的テクノロジーという意味に限定される。新しいテクノロジーをアートに取り入れようとする試みいつの時代でも為されてきたことだが、1920年代にバウハウスが試みたさまざまな実験、あるいは1960年代の「オプ・アート」や「ライト・アート」などは、当時の水準としては画期的なメディアアートであったと考えられる。だがその後のコンピュータ・テクノロジーの目覚しい進展は、必然的にメディアアートの可能性をもそこに収斂させることになった。サイバースペース内のネットアートや複雑なシミュレーションを基幹としたインタラクティヴ・アート、あるいは解像度の高いグラフィックなど、今日のメディアアートは、ほとんどコンピュータ・アートの同義語と化した観がある。今後も様々な実験的な試みが増えていくと予想される半面、既存の研究や批評によるその評価には限界があるので、適切な評価基準の確立は急務であるし、またその進展が、メディアセンターと呼ばれる新しいタイプのミュージアムの成立を促したことにも注意すべきだろう。>

<>内引用、引用もと、http://artscape.jp/dictionary/modern/1198475_1637.html

とまぁ、訳のわからない単語がてんこもりで恐縮ですが、かいつまんで言うと、 「コンピュータや映像メディアなどのテクノロジーを使ったアート」 と考えていただいて構いません。

とくにメディアアートに含まれる「インタラクティブアート」は、なんと鑑賞者が実際に操作することができるアートです。

皆さんの中には、

「芸術って見るだけで、なんかたるいよね」

「その上で現代アートってよくわかんないもの多すぎで、つまんない」

などとお考えになられている方も多いと思われます。

しかし、そんな心配はご無用、メディアアートなら実際に使ってみたりすることで楽しく、気軽に現代アートを楽しむことができるのです。

ここで一つ気になる人でも誘ってみれば、

「へー、○○(人名)ってこんなの知ってるんだ。センスあるー」

などと、相手の好感度が急上昇すること請け合いなので、ぜひ早稲田祭当日は戸山キャンパスカフェテリアのTuKuRuブースに足をお運びください。

本エントリの途中、少し不真面目な感じになっているのは気にしないでください。 それでは次回更新をお楽しみに!

今日は木曜日。

TuKuRuの鈴木です。

今日から曜日の担当ごとにブログを更新していきます。 日曜日はお休みです。よろしくお願いしますm(._. )m

えー、何書いたらいいかよくわかんないので、とりあえず気になる展示を紹介したいと思います。

「休符だらけの音楽装置」

大友良英+伊東篤宏+梅田哲也+Sachiko M+堀尾寛太+毛利悠子+山川冬樹

会期: 10/10(土)−11/3(火祝) 17:30—21:00 会期中無休

会場: 旧千代田区立練成中学校(千代田区外神田6−11−14)

入場料: 500円(小学生以下無料)

詳しくはhttp://www.ensembles.jp/に載ってます。

気になっているだけで実際に見に行ったわけではないので何も言えないんですけど、 使われていない中学校か何かの校舎でやってるみたいですね。 ぜひ行ってみたいです。みなさんもどうぞ。

あ、全然関係ないんですけど、今日家に帰る途中にタコ焼き買ったら、 おじさんが今川焼き1個おまけしてくれました。うれしいですよね、こういうの。

ぐだぐだですけど、今日はこんな感じで終わりです。では!

本格始動

初めましてこんばんは。

戸山芸術展唯一のメディアアート制作団体

TuKuRu

です。

ただいま本番に向けたスカイプ会議中です。

乞うご期待!