概要

早稲田祭2016概要

【名称】
早稲田祭2016
【主催】
早稲田祭2016運営スタッフ
【日程】
【場所】
早稲田大学 早稲田キャンパス・戸山キャンパス・周辺地域
【企画数】
約450企画

運営スタッフについて

【名称】
早稲田祭2016運営スタッフ
【代表】
久保田 健嗣 (早稲田大学 政治経済学部3年)
【所在地】
〒162-0052 東京都新宿区戸山1-24-1 早稲田大学 学生会館E339
【電話】
03-3207-0408

早稲田祭2016運営スタッフは、早稲田大学内の諸サークルの賛同を受けて成立した、早稲田祭2016を主催・運営する組織です。大学から独立し、学生の自己責任のもと自主努力で運営されています。また、運営スタッフは早稲田祭2016を運営するにあたり、「早稲田祭2016運営スタッフ憲章」を掲げています。詳細については以下のpdfをご覧ください。

早稲田祭2016運営スタッフ憲章

テーマについて

キャッチコピー 〜今こそ、挑戦の時。〜

早大生は、数多の「挑戦」をしてきました。 現状に甘んじることなく、それぞれの理想に近づくため、挑み続けてきました。 早稲田祭は、年に一度きりの大きな挑戦の場です。

今しかないこの瞬間に懸ける想いが高まり、早稲田祭2016という舞台で新たな「挑戦」の一歩を踏みだせるように、 どの一瞬を切り取っても「挑戦」が閃くようにと、想いをこめました。

テーマカラー 〜蒼〜

高い熱をもった炎のような蒼。 広い空を思わせる蒼。 「挑戦」する早大生の、内に秘めたまっすぐな想いと、静かに湧き上がる熱い想い。 そして、そんな早大生を支えるような、早稲田の壮大さと力強さ。 「蒼」に彩られた早稲田祭2016で、感じとっていただければと思います。

ロゴ

「挑戦」する人は、輝いている。 早稲田の「挑戦」は、さまざまな個性を持ちながら、光を放っています。 挑み続ける早大生の姿を、鮮やかな色彩をたたえ輝く宝石のモチーフで表現しました。 早稲田祭2016の「挑戦」がきらめく瞬間を、目に焼きつけてください。

代表挨拶

あなたは、早稲田に対してどういうイメージを持っているだろうか。「進取の精神」「自由」「カオス」「多様性に富む」など、たくさん上がってくるだろう。

では、なぜ早稲田がそのようなイメージを持たれているか、考えたことはあるだろうか。

その答えは全て、「挑戦」という一つの言葉に集約される。早稲田大学 校歌3番に「集り散じて人は変れど 仰ぐは同じき理想の光」とあるように、早大生は時代を越えて常に挑戦をしてきた。その志は「進取の精神」と呼ばれ、挑戦しているからこそ「自由」と言われ、挑戦が無数にあることから「カオス」「多様性に富む」と認められ、「早稲田らしさ」や「誇り」が生まれてきた。

早大生は、決して現状に甘えない。早大生は、常に理想に挑戦する。

そんな早大生の「挑戦」が一堂に会する唯一にして最大の祭典、早稲田祭2016。

紺碧の空の下、早大生一同、みなさまのご来場をお待ちしております。

早稲田祭2016運営スタッフ 代表
久保田健嗣