今のままで本当に満足か?
理想の姿になれているか?
舞台は、ここにある。

「挑め。」

早稲田祭2016
ー今こそ、挑戦の時。ー

キャッチコピー

ー今こそ、挑戦の時。ー

早大生は、数多の「挑戦」をしてきました。

現状に甘んじることなく、それぞれの理想に近づくため、挑み続けてきました。

早稲田祭は、年に一度きりの大きな挑戦の場です。

今しかないこの瞬間に懸ける想いが高まり、早稲田祭2016という舞台で新たな「挑戦」の一歩を踏みだせるように、

どの一瞬を切り取っても「挑戦」が閃くようにと、想いをこめました。

テーマカラー

ー蒼ー

高い熱をもった炎のような蒼。

広い空を思わせる蒼。

「挑戦」する早大生の、内に秘めたまっすぐな想いと、静かに湧き上がる熱い想い。

そして、そんな早大生を支えるような、早稲田の壮大さと力強さ。

「蒼」に彩られた早稲田祭2016で、感じとっていただければと思います。

ロゴ

「挑戦」する人は、輝いている。

早稲田の「挑戦」は、さまざまな個性を持ちながら、光を放っています。

挑み続ける早大生の姿を、鮮やかな色彩をたたえ輝く宝石のモチーフで表現しました。

早稲田祭2016の「挑戦」がきらめく瞬間を、目に焼きつけてください。

早稲田祭2016とは

ー概要ー

【 名称 】
早稲田祭2016
【 主催 】
早稲田祭2016運営スタッフ
【 日程 】
11月上旬
【 場所 】
早稲田大学 早稲田キャンパス・戸山キャンパス
【 企画数 】
約450企画

早稲田祭2016とは

ー代表挨拶ー

早稲田には、決して現状に甘んじず、理想を目指して、ただひたすらに挑戦する文化がある。

その挑戦は進取・在野・反骨の精神と形容されてきた。その挑戦は無数にあることから、早稲田は自由・カオスと言われる。

そんな早稲田の根本である「挑戦」が一堂に会する唯一にして最大の早稲田文化の祭典、それが早稲田祭2016です。

11月の紺碧の空の下、皆さまのご来場を心よりお待ちしております。

早稲田祭2016運営スタッフとは

ーはじめにー

早稲田祭2016運営スタッフは、早稲田大学内の諸サークルの賛同を受けて成立した、早稲田祭2016を主催・運営する組織です。

大学から独立し、学生の自己責任のもと自主努力で運営されています。

また、運営スタッフは早稲田祭2016を運営するにあたり、憲章を掲げています。

詳細については以下のpdfをご覧ください。

早稲田祭2016運営スタッフ憲章

早稲田祭2016運営スタッフとは

ー概要ー

【 名称 】
早稲田祭2016運営スタッフ
【 代表 】
久保田 健嗣(早稲田大学 政治経済学部3年)
【所在地】
〒162-0052 東京都新宿区戸山1-24-1 早稲田大学学生会館E339
【電話】
03-3207-0408(※FAX兼)

新着情報

  • 2016.05.17 参加団体・参加者の方へを更新しました。
  • 2016.05.02 サイトを公開しました。